天気の変化によって体調が悪化するという症状に、20年くらい悩まされていた。曇りや雨の日(雨が降る直前みたいな天気が一番危険だった)に頭痛が出たり、息苦しくなったり、光がまぶしく感じたりふらふらしたり。快晴のときも時たまひどい眠気に悩まされたり。具合が悪くなるとちゃんと起きられないし動けないこともしょっちゅうだった。就職してからも症状は変わらず、会社でもぼんやりしていることが多いし時には欠席したり19時出社することも。症状が改善したのは、今年の二月ごろあまりに体調が悪くて内科に行ったところ信用できなそうな年... > このページを見る
最終更新時間:
2011年01月02日02時18分
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天気の変化で体調変わる人って、けっこう多いのかな? / ふつうに体調を改善したい人のための精神科利用ガイド - Discommunicative
- いい話
- 自分の症状を正確に伝える 精神科医は症状に合った薬を処方するプロであって非コミュのお前の話を我慢強く聞いてはくれない。初診時に自分がどのような症状なのかを正確に伝えることは非常に、非常に重要です。この
- 薬中誕生
- 薬を飲んだら治る人ってのは飲んだ事の無い人の中に相当数いると思う。誤解を恐れずに言うならば、もっと気軽に飲んでもいいと思うよ。
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薬に頼った体のサイクルが出来上がるから病院にいくな。行かなくなることが治療の始まりだ。
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面倒くさいけど自立支援の申請すると1割負担になるよー。手続き方法は各自治体に問い合わせて下さい/私も薬をもらうところだと割り切ってるよ。話を聞いてもらいたい時は保険きかないけどカウンセリングに行くしか
- このブログの筆者の場合、「精神科の薬が効いた」と思いこむ、というプラシーボ効果によって治療された可能性が一番高いと思われる。
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向精神薬をエンターテイメント化するってのは依存性のことを無視した考え。それ以外は概ね同意。
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薬の効果>薬代+副作用+通院の手間なら、ためらわずに薬を飲んでよいと思う。生理前の不調と冬のだるさに薬が効くことはもっと知られていい。
- 確かに鬱まではいっていないだろうと思う内容。そのまま何年もおいておくとどうだったかはともかく。
- 「精神科は体調を診断して薬を処方してもらう所」というあたりまえが意外に共有されていないんだと実感。
- 内科の先生の診立てが良かった。下手すると内科でも抗鬱剤出しかねないけど、適切な薬になるかどうかはわからない。精神科の先生も当たりだと思う。精神科って特殊に思われるけど慢性疾患と思えばいい。
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「精神科は薬をもらうための機関」という認識に同感。それ以上のことを期待して行くとがっかりすることになる。
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生命って結局のところ化学反応なのかなと思った。
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RT“@ pha: ふつうに体調を改善したい人のための精神科利用ガイド - Discommunicative
- 「体調不良は薬で治るのでとっとと医者に行け」
- 症状から察するに、おそらく心身症の類の治療例であって、いわゆる「メンヘラ」全般の治療ではない点に注意が必要。あくまで成功した一例として「適度に」参考にするといいんじゃないか?医者には行っとけとだけ。
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話したいことはノートにまとめておくことを推奨。当日脳内アレンジだとしどろもどろになって後悔する。
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確かにエンターテイメント








