ネガティブなことについてはあまり見ない性質な人間なので、ネガコメ論は追ってなかったんですが、あまりに多いんで、いくつかのエントリを読んだ上で、俺のネガコメについて思うことを投下。だいぶ昔、侍魂というサイトがありました。 侍魂 ちなみに今は20万ヒットという表示になってますが、これ、カウンタ一周してますからね(笑。つまり1億飛んで20マンヒットですぜ。2001年といえば、俺もインターネットの世界に触れ始めた当時だったので、このサイトの影響をもろに受けています。この話はいつかするとして、今ははてブネガコメと結... > このページを見る
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2008年02月11日12時55分
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- 引き合いに出されたのが「侍魂」。懐かしいなあ。
- 2ちゃんねる見ずに、ネガコメつけるブックマーカーを非表示にすればいいのです。ていうか、怖いよねー、ネガコメ。「わー」って思うわ。
- いや大抵のエントリーはネガコメすら付かないから。そういった耐性が無いところが急に浮き上がると悲惨なことに。
- 不感症になることを「適応」と捉えてみよう。そのへんの感覚がマトモなひとはすでに旧時代の遺物であって、現在全力で淘汰されています、中には物理的にこの世から消える人もいるかもね! という感じ。面白いね!
- はてなって誹謗中傷多いよね、とか聞いてると、ハッキリいって甘いなとしか感じません。←☆3つ贈呈w。「ネガコメしたね。オヤジにもネガコメされたことないのに!」みたいなもんw。
- 2008.02/
- どこかの信者様に聞かせたい話。
- これは、、、耐性というより慣れでは。不感症になったというか。・・・ネガコメ耐性つけるためごときに不感症になるのはヤダなぁ。/もしくはネットとの心理的距離を開けるべしと読む話かな
- 悲しいけど、これって戦争なのよね。
- コメントありきの良エントリ。批判した彼はこのことに気付いているのだろうか
- 昔は昔、今は今。
- 「徐々に開き直り、心に防衛線を張れるようになります」
- コメント欄にネガコメが早速投稿されていて吹いたw
- ブログ・ブームの波に乗って批判耐性の低い人たちが一挙に参入してきたってのはあると思う。/tratさんのコメント「はてぶの根暗野郎の陰口」←はてブを陰口と捉える人はやっぱり居るんですねー。
- ネガコメも山の賑わいだー
- 量がネガティブな要素を呼び寄せる、という考え方?
- 批判ならまだ良いのでしょうけどね。アメリカなんかのブログだと顔出しばんばん曝け出し。個を主張しないと成立しない社会。個をちょっと余計に出すとそれだけで叩く傾向はblogで少し変わってくれたらいいですね
- ひよわな人間が気軽に情報発信できるようになった時代に、「甘ったれんな」で片付けるのはちと無理筋とは感じるものの、ネガコメ耐性は九九なみにデフォルトで身に付けといてくれとも思う。
- てゆうか世間に自分の考え晒して、反対意見がつかないと思ってるんだろうか、ネガコメイヤン派の人は。
- もっとひどかった人がいるんだからというのはネガコメに悩んでいて健さんを全く知らない人にはなんの効果もない/が、私は大きくうなづいてしまった。それぐらいの覚悟がある方がいいよね







