常に孤独と隣どうしの高校時代が終わりまた心許せる友達のいない日々を送るのかと絶望しかかる気持ちを振り切り賭けに出た 決死の覚悟で声をかけた3人のひとり最初は他の友達と一番仲が良かった4人で入ったサークル活動の傍らでいろんなことを話すうち仲が深まっていく価値観が似ていて抱えてる悩みも似てる文章を書くのが大好きなのも同じそして周囲の友達への疑問や不満でさえも 謝恩会にはふたりだけ出ずに語り合ったしかし就職してしばらくしてのことある日ぷっつり連絡が途絶える彼女から拒否されていることを知ったワタシがいい加減で自己... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月21日23時35分
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- 手紙 ――その一通がなかなか出せないものなんだよなぁ。 //会う人会う人との間に壁を作り作られ続ける ――cf. 逆に、リア友とのネット上での距離感が難しかったりする。
- 「「あの頃」夜遅いバス停で話し込み また明日ねと手を振った次の日のように 大切な友達は時間軸の外にいたことを知る」
- 手紙を書く勇気を出したあなたに乾杯、って何恥ずかしいこと書いているんだ私は。
- こういう具体的な話の方が小難しい言葉でなんやかんや書かれるよりよっぽど学べるしアプリケーションもしやすいよね。
- ほう…すごいな…。友達の話っていいなぁ…。リアルで聞くとちょっと反応しづらいけど、文字上で聞くのはすごく楽しい。面白い話ありがとうです。
- 泣ける話だなー
- 泣いた
- 時間軸が関係ない人間関係の構築って、学校みたいな強制的に同じ場所にいることが前提のところでできた関係じゃないと難しいという印象
- あとでもう一度見てみる。
- いい話
- 泣けた
- 心に染みました。








