OPAC「利用者中心視点からOPACのあり方を考える」という話をしました確かに最近、次世代OPACが騒がれている。次世代OPACを導入すれば今実現できていないこんなことやあんなことができますよ、と。でも、それらの機能は本当にユーザのニーズに合致しているのか。 それを調べるために、ユーザ中心デザイン手法を用いて、実際に調べてみたところ、ユーザの情報探索行為において、探索範囲がOPACだけでは完結しない、ということだ。それは、いわゆるベリー摘みモデルと呼ばれているパターンに類似している。 そういったユーザの利... > このページを見る
最終更新時間:
2009年03月12日01時31分








