■[Writing] 批判の動機 強く反省したことがあります。それは「批判の動機」が何であったかということ。OYAJIさんへの批判記事を何度か書いた後に気づいたことです。 自分で書くということ の下の方で紹介した転載問題の記事の中には, OYAJIさんを晒して笑いものにしてやろう ネタにしておもしろおかしく書いてやろう それでPVやブックマークをとろう という気持ちが含まれているものがあります。書いているときは「正義は俺のほうにある」などと思い込み,そんな気持ちがあることに見向きもしなかった。「客観的に論... > このページを見る
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2006年11月28日11時10分
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- 1年経ってここに誘導されるとはね(bizarre_sprout氏に感謝)。・・・表現の自由に境界は「無い」。引く/引かれるもの。自分で引けないなら、イヤでも他者からしたり顔で引かれてしまう。それだけのことだと思う
- 僕もやってみよう、批判に限らない、意見を述べるときに自分の真意(意見を述べる動機)に目を向ける。『動機が卑しく醜いものであったら書かない。相手への愛情がないのなら書かない。』
- 「正義は俺のほうにある」などと思い込み,卑しく醜い動機で動くこの手の人々は、反省のポーズは取っても、やっぱり「メールで連絡してみる」には思い至らない。
- 「動機が卑しく醜いものであったら書かない。相手への愛情がないのなら書かない」
- 一枚被せましたね。
- まぁ、「動機」が気になるのは結局「自分が納得できない」からなんだろうけど。後から理由付けは何とでも出来るのは確かだけど、必要なもの。
- 「仮面の告白2.0」と言うタグを敬意を込めて進呈。
- 『動機が卑しく醜いものであったら書かない。相手への愛情がないのなら書かない。ぼくの中の,Webに公開するときの重要なリテラシーのひとつにしたいと思いました。』 かっこいい!
- 「卑しく醜い動機」で書いて良いと思う。むしろ「卑しく醜い動機で書かない」と宣言する事に醜さを感じてしまう
- 勇気ある告白。




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