他人様のおのろけ日記なぞにはもともと興味がないし、というか基本的には不快だし、またそういう態度が正しいとも思っているのだが、はてぶ:個人史の終焉 - after game overの恐ろしく熱の入った激賞コメントの海の異様さには刮目せざるを得なかった。元サイトではなくこの状況に関するコメントをつけたのだが、自分のコメントを見返すとと、どうにも空気嫁である。空気は読めない読まないのが原則だが、そういう自分でも無視できないほど場違いさを感じた。すぐに削除し、メタブクマに同趣旨のことを書いた。現代において赤紙と... > このページを見る
最終更新時間:
2007年11月10日05時27分
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- >「「褒めコミュニケーション」の恐ろしさ」
- 俺の記事の引用部に関してはそのとおり。だからこそ「おめでとう」と「賞讃のコメント」を出すのだよ。産まれる子供に罪は無い以上、それを育てる親が幸せでなくては子の幸せにはならんしな








