みたいな話がちょっと前、ココとかココで繰り広げられていましたよ。どの話も興味深かったです。確かにねー、これは謎ですよ。結婚と恋愛の違いはどこかしら、なんで敢えて結婚したがるのかしら私たち?でもまあこのへんは、ひとによって理由なんて千差万別なのかもしれません。 とりあえず、私には他人の心の内なんてビタイチわかりゃしませんので、自分の話をします。かつて私は熱烈に猛烈に激烈に、ある男性と結婚したくなってしまって、いても立ってもいられなくなり、しょうがないので会ってすぐさま半泣きになりながらプロポーズしたら断られ... > このページを見る
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2006年09月11日13時34分
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- 私にもそんなときがあったな。今はもう思わないけど
- 223ブクマってすごい!とっても共感。私は同棲してて家の契約に「友人」と書かされた時、ものすごい違和感を感じた。制度のよしあしとは全く別の話だけど、愛をオフィシャルに認められたいというのはありますよね。
- love
- 数ヶ月前に同じようなことを考えた。結婚ってそういうものなんだな って思ったとき結婚したくなった。
- これブックマークしてなかったのか。
- 結婚したがるのか
- おお、ハートにぐっときたぞ。
- 私が知りたかった答えがここに書いてあるみたいなんだけど、どうしよう、寒気がする。悪いほうの。怖くて二度と読めなさそうだが、いちおうブックマーク。数字の多さにさらにガクブル
- 私が感じた圧倒的な「正しさ」 - なんというか、文学を感じましたよ。ブログってもったいない。
- >結婚できれば。公式な文書に記載されれば。私は彼の身に何事か起こったとき、真っ先に駆けつけることができるのだ。
- 理屈じゃなく、ぐっと来た。
- 「なぜなら私たちの関係は役所の書類に記載されるようなものではないから、公式な文書のどこにも残らないから、だから緊急連絡先なんてものにはなれずに後回しにされてしまうの?」。ああ。これはすごくよく分かる。
- そうか、そういう人もいるのか(; :) 大事のときに意識を失った本人の元の意思による連絡や伝言ができるシステムなら考えるぞ。何の解決にもならないだろうが。
- これは響いた。スゴイ。
- このエントリは最高。これほど違和感無く真情を表現できる人はなかなかいない。見習おう。
- 論旨はよし。が、事情を知らずログも読まない連中が好き勝手なコメントをつけているのを見ると、優しい彼女が傷つかないか心配でならず、そういった心情からこのエントリを今あげることが適切だとは思えない……
- 結婚したい前に恋愛したい。恋愛はいつでも出来るけど、結婚はやはりタイミングが重要なのか!? これだけ彼女に想いがあっても彼には重いだったのだろうか!?
- うーむ。うちは「できちゃった婚」だったので,この手の議論とは無縁だったなー。
- でも彼に何か起こる前に離婚しちゃったら結局だめですけどね。あ、別れたのか。
- つきあっているという事実ではなく契約という未来への約束を所有したがる心理。夫婦の良い面ばかり見てきた女は夫婦の悲惨な喧嘩やいがみあい見てきた男の結婚に対するさめた感覚が理解できない、という例。








