プログラミングはてなブックマークの人気エントリーから。「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答えhttp://www.publickey.jp/blog/09/post_77.htmlこちら読んだところ、日本のSIerがやってる仕事の進め方って意外とアジャイルっぽいような気がしました。引用を交えて私の考えを述べたいと思います。 質問 日本のSIerに務めています。日本では、設計書をエクセルを使って画面や処理などの書類を作成しています。海... > このページを見る
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2009年12月11日02時04分
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火消しと呼ばれる伝統的儀式。
- なぜなら日本のSIerにおいては「火消し」と呼ばれる、プロジェクトが佳境を迎えたまさにそのとき、有能な技術者が華々しく登場しすべてを解決するという伝統的儀式が存在する。
- なるほど確かにアジャイルだ。後は物分りの悪いクソどもを一掃するば完璧じゃないか
- 日本進んでる。
- なるほどなるほど。要は納期と金だけはっきりさせるためにウォーターフォールって言ってるのね
- ネタとしては秀逸。
- 従って日本のSIベンダの中にデザイン(設計)は表向き存在するだけで実際は存在せず、実質はアジャイルであると言えよう。
- だいたいあってる
- 最後の一文以外、どこにねたがなんですか?><
- 業務AP部分担当の下請けさんのコーダからはこう見えるらしい。うーむ…。
- 「柔軟な対応」の見せ所ですねっ!ポリシーのない仕様変更、思考停止・現場の個人の判断
- ネタではない気がする
- 若干ネタ
- 偉い人が勘違いしそう。危険なネタw
- "「火消し」と呼ばれる、プロジェクトが佳境を迎えたまさにそのとき、有能な技術者が華々しく登場しすべてを解決するという伝統的儀式"
- ネタとは思わないぞ
- 一応言っておくと、「建前上ウォーターフォールでも現場はこうやって回しているよね」という共通認識から生まれた、開発の実態に即した無理のない手法がアジャイル
- 泣けてくる
- "日本のソリューションビジネスにおける顧客は一般的に無知であるとされており、設計書に存在する開発者サイドから見ると本質的でありかつまた顧客のビジネスに直接的な影響を及ぼす重要な項目は顧客の理解を越える"
- 途中までネタに気がつかなかったっっっっ








