「:: a 女性科学者のスペース2 | ドクターバトン ::」にあったドクターコースへ行った人バトン!。最近また博士課程進学について、ちょっと話題になっていた感じだったので、私も書いておこうかなと思います。ちなみに、私の専攻は日本語学です。 1.マスターからドクターに進むとき、迷いはありませんでしたか? 迷いまくりでした。迷った結果、やめて、就職しました。迷った理由は、当時お付き合いしていた人です。彼は修士卒で一般企業に就職していました。私が進学すると言うことは考えていなかったようです。都内自宅住まい長男... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月23日22時36分
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- ”研究者を目指すことは芸能界に入るのと似たようなものだから”言い得て妙ですな。
- "研究者を目指すことは芸能界に入るのと似たようなものだから" なるほど、と思える例えだ。文系だとまさにそうなんだろうな。
- 時間できたらゆっくり回答してみたい・・・かも。
- 博士まで来ると,みんな優秀だから,その中で職をゲットしたり学位をとったりするのは,その他の要素(運とか生命力?)だと思うんですよ
- ああ、この話題なら数時間語れそうだ。いつか気が向いたら書こう。
- 「自分が女性でよかったと思っています。」ちょっとだけ気になった。
- 「命は闇の中で瞬く光だ」(なうしか:うろ覚え)を連想しました。バトンを書きたいんですが今は研究者でなくて教育100%だからなあ。
- 記事を書きました。http://heis.blog101.fc2.com/blog-entry-73.html
- しみじみと胸に迫る。
- あとでやってみようかな。あれ、でも女性限定かな?
- 向いてる向いてないって考えたことない…
- 私の専攻も日本語学ですが、学部でオサラバです。
- 「研究者を目指すことは芸能界に入るのと似たようなものだから」
- 「研究というのは先が見えない時間が多いのですが、それに絶望することなく、一歩一歩進んでいこうと思えるかどうか。」
- 生命力!
- 怖くて読めない。というか今日修了して行った後輩さんとあったら眩しくてくらくらした。どうしたら良いんだろう,などということを書くことでないことは分かる。
- それは「生命力」です。 少なくとも自分の一番得意な分野については先生を乗り越えていけるか。研究というのは先が見えない時間が多いのですが、それに絶望することなく、一歩一歩進んでいこうと思えるかどうか。わ
- 時間ができたらやってみるかな
- 「研究者を目指すことは芸能界に入るのと似たようなものだから」と的確に例えられる親がすごいな。/id:yumizou あ、勘違いしてました……
- >「研究者に向いている資質」「それは「生命力」です。」







