(閉じる)

タグ :

コンピュータ・IT 12 users このエントリーをはてなブックマークに追加

SQL_SLAVE_SKIP_COUNTERについて教えてもらったよ - 愛と勇気と缶ビール

MySQL何らかの理由でmasterとslaveの間で不整合があって、「既にテーブルがある」とか「UNIQUE制約にひっかかる」とかそういう理由でreplicationが止まっている時は、 SET GLOBAL SQL_SLAVE_SKIP_COUNTER = 1; start slave; show slave status; (確認) って風に一つスキップするんだよ、ってnekokakさんに教えてもらったよ。 普通は慎重を期して1つずつスキップするものらしいんだよ。こんなのDBの運用とかバリバリやって... > このページを見る

最終更新時間: 2012年01月17日10時33分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • 『SET GLOBAL SQL_SLAVE_SKIP_COUNTER = 1; でのスキップは、transactionalなtableの場合はステートメントではなくてトランザクション単位』 2012/01/30
  • 「SET GLOBAL SQL_SLAVE_SKIP_COUNTER = 1; でのスキップは、transactionalなtableの場合はステートメントではなくてトランザクション単位」 2012/01/18

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?