地球上のあらゆる回線は、ある日突然政府によって運用を停止させられる危険があります。2011年のエジプト革命では、政府の手によってあらゆるインターネットや携帯電話網が完全遮断されたことが国際的な批判をあびました。こうした事態に備え、ドイツのハッカーグループがいつでも誰でも自由に使えるオープンな衛星回線を確保するため、独自の通信衛星の打ち上げを計画しています。 アメリカで物議を醸している「オンライン海賊行為防止法(SOPA)」は著作権の保護を強化する法律案。最大の特徴は、これまで著作権の保持者でないと訴えるこ... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月07日01時25分
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- 宇宙
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事故を装って打ち落されたりして。
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オープンソースって言葉がハードウェアに対してもちらほら使われるなぁ
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このくらい大きく考えないとな
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衛星にストレージと言えばタチコマを思い出す
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ドイツのハッカー、検閲を避けるため独自の通信衛星の打ち上げを計画中 - DNA
- データヘイブンもできちゃいそうと思える時代になりましたね。 /
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衛星の名前に「キャロライン」とか「Mi Amigo」とか付けたら面白そう(いずれもかっての海賊放送船)
- 電波法とかに引っ掛かりそうだな
- 凄いね。打ち落とされなきゃいいけど。
- "「著作権違反」を理由にそのサイトへのアクセスをブロックする権限を国がもつことになると、将来「検閲」に用いられる不安もあり"
- "衛星使用料を含む100ユーロ(約9900円)で配布されるオープンソースの小型地上局キットを開発・配布、多数の地上局でグリッド「Hackerspace Global Grid」を作れば大がかりなシステムがなくとも衛星の位置を追跡できる"
- 素晴らしいね
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えらい豪快な話だな
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いきますよ?メテオリック・スリーシスターズ。
- これの意義を生かすには個人で衛星通信できる設備が必要だなあ。多少高価でも、政治がキナ臭くなってきたら普及するのか?
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おもろい








