映画「風の谷のナウシカ」では、「腐海」と呼ばれる菌類で構成された不気味な森の底で、人類が汚染した大地がゆっくりと浄化されていく世界が描かれていましたが、もうすぐこれが現実のものになるかもしれません。南米・エクアドルのジャングルで、ポリウレタン樹脂のみを食べて生きられる胞子が発見されました。 胞子を発見したのはイェール大学のスコット・ストロベル教授と学生達。「Pestalotiopsis microspora」と名付けられたこの胞子は、ポリウレタンのみを食べて生きられることが発見されました。 ポリウレタン樹... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月07日08時38分
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- まだ実用段階ではないのかな
- "fungus" の訳は「胞子」よりも「真菌類」のほうがよろしいかと
- なんで胞子なんて訳にしたんだろう
- id:uzullaさん、漫画読んでない感じですね。というか胞子が発芽⇒巨大化⇒瘴気シューシュー、これではじめてナウシカだろうと。漫画は圧巻ですね。巨神兵の部品に「東亜工廟」と読める刻印が。背筋が寒くなりました。
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ポリウレタン系の衣類は…とか思ってしまった僕の心は汚れてしまってるのかも知れません。 / 「ナウシカ」の世界が現実に、ポリウレタン樹脂を食べる胞子が発見される - DNA
- id:uzulla原作マンガ読んでる人ってそんなに多くないと思うけどどうなんだろ。
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ポリウレタンも有機化合物だから、別に騒ぐほどの事じゃないと思うのだが。
- ポリエチレンやポリカーボネートにもカビくらい生えるけど
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「ナウシカ」の世界が現実に、ポリウレタン樹脂を食べる胞子が発見される
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そのうちコンピューターのチップを食う細菌がでてきて、文明が崩壊します。/っていうか記事書いた人ナウシカアニメしかみてないのか?








