結論→ 「仕様」と「機能」を意識的に使い分けることで、顧客のテクニック「言葉のすり替え」を見抜くことができる。 客先での仕様調整の場で、新人が手もなくひねられている(騙されているともいう)。もう少し手加減してやればいいのに、顧客の脅しが酷すぎる。 あたりまえじゃないか、その機能が入っているのが仕様です なぜなら、いま私が現場に電話で確認したら、そういう運用になっているからです だから、その機能が入っていないのはバグなんです したがって、あなたは無償で今すぐこれを実装する必要があります テストフェーズ末期や... > このページを見る
最終更新時間:
2006年09月27日01時40分
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- 論文作法
- 要求(仕様)が先、機能が後
- 仕様と機能を現場では混同しがちという件。要求 -> 仕様 -> 機能ということか。
- オレ、仕様担当窓口だわ。こんなことはないつもり。
- 顧客が業務上常識と思っていることが開発者にとっても常識とは限らない。この「機能」は当然ついてくるだろう、と思い込み事前に「要求」しない顧客には問題がある。まあSEも事前に顧客の業務をよく把握すべき。
- 仕様 折衝
- 分かっていてもいえないプログラマ or SEは多い 故に(ry
- うまいなぁ。
- 顧客の言う「仕様」が「要求」である場合は、「ご要望」「要求仕様」とし、「機能」を指している場合は、「機能」と言い替えるんだ。
- ――モデル構築の時、自分の頭の中で一人二役をやってみるw
- 顧客の言う「仕様」が「要求」である場合は、「ご要望」「要求仕様」とし、「機能」を指している場合は、「機能」と言い替えるんだ。
- 仕様書に書いてあったか覚えてなかったがために反論できなかったりする…
- すっきりした切り口
- 「アレが出来てない」に対する角を立てない返し方。
- 超勉強になる。顧客と接する機会のあるなしに関わらず一度目を通しておく価値あり。
- 言葉の意味をなんとなくではなくて、きちんと知っていれば矛盾に気づきやすいんだろうけど。
- 要求(仕様)が先、機能が後 「要求仕様」と「機能」
- 要求/機能を正しく使い分けること。
- 角を立てない(立つけど)返し方。仕様書に判子貰っててもコレがたまにあるからなー。
- なら、いくらでも拡大解釈できるような仕様が既に要求されていたら負けですね。要分解。




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