それは本へのアクセシビリティ。本を手にするハードルを低い順に並べると、次の通り。 1. 図書館 2. 書店 3. amazon 図書館がいちばん簡単だ。そこに実物があるし、興味があれば手にとって傍らの椅子に座って読めばいい。時間がなければ片端から借り出してしまえばいい。コストゼロで、「その本に集中する時間」が、純粋に投資となる。どんな本が読まれているかは、張り紙や図書館のウェブサイトで確認できる。そこで、流行りのベストセラーとは別に、長く読まれている隠れた名著を見つけるかもしれない。 次は書店。「フリー戦... > このページを見る
最終更新時間:
2010年07月14日01時03分
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- 「信頼できる書籍情報のサイト紹介」が嬉しい。
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新刊情報をまとめているサイトなどの紹介。
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図書館が割と近くにあるので同感
- まあしかし、一般文芸書程度なら…正直、意欲あるレファレンスはあまり必要ないと思うよ。新聞の書評でも見れば…
- 開館時間が……。
- ↓確かに。図書館の一番のメリットは、返却期限があることだ。買った本は堆くタワーを築く。最近はネット予約して近所の図書館・公民館で受け取れるのがよい。「今何人目」とかもわかるし。3桁待ちとかあるけど。
- 一方で潰れる町書店に「営業努力が足りない」と叩くひとがいれば、こういうひともいるのね。「ただし、誘惑に気をつけなければならない。「レジに持っていくまで騙せたら勝ち」なんてやつだ。」 それが商売だよ
- 図書館が家の隣にあって24時間開いてるなら、それもいい。もしくは自分の時間が毎日24時間空いてるのなら、ね。つーか、平日夜にアクセスできないなんて不便極まりない。それだけで存在価値は半分以下。
- 経済的な理由でこれ実践してる。書評見る→図書館サイトで予約。/ 返却期限があるので、積まずに読むようにもなってる。
- 現物へアクセスできるかどうか。最終的には買う(かもしれない)プロセス。/"書店員などの読み巧者のアドバイスが沢山もらえるべくもない。"図書館もそろそろ精進します…orz
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げにランガナタンは「読者の時間を節約せよ」と説きたり。
- エントリに挙がっているサイトやこのブログも含めて信頼がある。書店や図書館も信頼が重要かな。
- 家から図書館や本屋までの物理的な距離を考えてみると違ってくる気がする
- 図書館love
- 図書館もAmazonのようにネットで注文して家に届けてほしい。図書館までの往復の電車賃と移動時間を考えたらAmazonで外れを引く方が安い。
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こーいう対価を払わずサービスを享受したいとかいうカスは図書館行ってろ。書店は本を買う場所だ、俺の買い物のジャマだから来るな。
- 「ネットは未来の窓で書店は現在のスナップ、そして図書館を永続化された自分の書棚にする」
- 「そこで、わたしのやり方を提案。ネットで集めた"情報"を元に、図書館で借りるのだ。」 おぉー、普通だ。
- 最近はよく図書館を利用するようになった。まずやはり本を置くスペースの問題、経済的理由が第一。図書館が土日に開いているということを知ったのも一因
- ネット→図書館か。お金のコストは良いとして時間のコストが…








