TINAMIからニュースレターが届いた。 加えて、サポーターであれば、誰でもクリエイターになれます。ウェブサイトを持っている必要はありません。(中略)新しいTINAMIの基礎になるのは「作品(イラスト・マンガ)そのものを投稿できるシステム」です。 なんかどっかで聞いたことあるような話…どうやらpixivっぽいものになるらしい。 個人サイトのリンクサイトとしてはじまったTINAMIが、リンク集としてはギブアップというか、今後の利便性を考えると、個人ページの紹介では利用者が増えないと判断を下したようなものじゃ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年03月31日13時16分
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- イラスト→個人サイトへの流れを作れる人だけが勝者に、ということ?自分は気に入った絵があれば、それを描いた人を追いかけるタチですが・・・絵だけ見れればいいって人も多いんだろうな
- PIXIVライクな(星&コメント&お気に入り)のブログパーツでも誰かつくって。
- Flashゲームサイトも海外では集約が進んでる。Web 2.0って個人の力が奪われていく過程じゃないかと。
- 全体をみるとあまり変わらないかもしれない。
- ”パソコン通信時代のBBSというかフォーラムへの回帰のようにも見える” 大量の画像データも扱わなくちゃいけなくなるし鯖増強必至・コストアップだと思うけど、それでもやらないとこれから先は望めないのかな。







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