うがい薬に必要なもの まず用意するものですが、ビワの葉、果実酒用のアルコール35%以上のホワイトリカー、塩、出がらしのお茶です。 最初にビワの葉とホワイトリカーでビワの葉エキスを作ります。これはうがい薬に使えるだけではなく腰痛、肩こり、捻挫、歯痛、口内炎、歯槽膿漏、アトピー性皮膚炎、湿疹、かゆみ、虫刺され、水虫、やけど等何にでも使え、乾燥肌に特別に良い化粧水にもなる非常に便利なモノですので、出来上がるまで少し待たなければなりませんが、ビワの葉を買ってくれば作る手間自体はホボないと言って良いくらいですのでぜ... > このページを見る
最終更新時間:
2011年12月18日17時52分
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Wikipediaに「アミグダリンは胃腸で分解されると猛毒である青酸を発生する。そのため、葉などアミグダリンが多く含まれる部位を経口摂取する際は、取り扱いを間違えると健康を害し、最悪の場合は命を落とす」とある。
- 「放置期間は約3ヶ月で完成」9月くらいに言って欲しかったよ。おばあちゃんの知恵袋的なトピックってホッテントリには向かないいい事例ですね。ブクマに年間カレンダーアラーム方式の自作手帳が欲しいね
- ※ただし完成は3ヵ月後 イソジン買ってくるわ・・・
- 試すには注意が必要か。民間療法ではアミグダリンという成分に薬効があるとされているらしいが、Wikipediaによると根拠はないようだ。胃液に交じると青酸が発生するらしいので用法用量に注意。
- これって金と手間暇かけて作ったうがい薬だと、うがいする習慣が維持できるので風邪が予防できてるだけの気がするんだが。抗炎症作用はビワに含まれるアミグダリン由来の安息香酸と思われる。市販ので十分では?








