ウェブアプリケーションにおいて、認証がかかっている画像や大きなファイルを配信する場合には、Perlbal 等でサポートされている X-Reproxy-URL ヘッダが有効なことが知られていて、その理由としては、 (メモリを大食いする) アプリケーションサーバのプロセスを転送終了まで占有しない HTTP ベースの分散ファイルシステムとリバースプロキシが直接交信するので、ネットワーク負荷が低い といった点が挙げられます。「でも、Apache は X-Reproxy-URL ヘッダをサポートしてないんだよねー」... > このページを見る
Kazuho@Cybozu Labs: Apache で X-Reproxy-URL ヘッダを使えるようにするモジュール mod_reproxy を書いた
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最終更新時間:
2009年10月05日09時50分
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- 認証がかかっている画像や大きなファイルを配信する場合には、Perlbal 等でサポートされている X-Reproxy-URL ヘッダが有効
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Kazuho@Cybozu Labs: Apache で X-Reproxy-URL ヘッダを使えるようにするモジュール mod_reproxy を書いた
- 認証がかかっている画像や大きなファイルを配信する場合には、Perlbal 等でサポートされている X-Reproxy-URL ヘッダが有効
- X-Reproxy
- 画像などのファイルをAPサーバから直接転送せず、proxyから静的ファイルサーバに取りにいってもらう/mod_reproxy Apacheから標準で配布されるうちに含まれてくれないかなー。
- 画像などのファイルをAPサーバから直接転送せず、proxyから静的ファイルサーバに取りにいってもらう/mod_reproxy Apacheから標準で配布されるうちに含まれてくれないかなー。
- ソース読む
- mod_reproxy
- mod_reproxy
- Apacheをリバースプロキシとして利用したときに、Apacheにもう一度proxy requestを別のURLに投げさせる。reproxyの利点として思いついたのは、1.Redirectして再度clientに画像などを取りにこさせるケースと比較し、セッションを新規に
- いただきます。
- おおー
- humm...
- OSXへのインストール方法 >> http://blog.masuidrive.jp/index.php/2009/10/04/install-mod_reproxy-to-osx/
- mod_sendfileとあわせて覚えておこう。








