先の記事で九十九式は「巨大なアクセスを有するサイトではない」のか?にリンクしたとき、ふと思い出した話題があるので、書きます。 一昔前まで、広告の目立たないサービスがほしい! と連呼していた人が、今では平気で広告貼りまくりのウェブサイトを運営していたりしますよね。XREA は広告の出現位置を自分で細かく制御できることで有名だったりしたわけですけど、「広告呼び出しタグ」を書かなければ、簡単にルール違反できたわけです。あるいはジオシティーズの利用者が CSS で広告を消し、2ちゃんねらに通報されてアカウント削除... > このページを見る
最終更新時間:
2005年05月11日13時19分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- トラックバックについてあとで書く
- 一昔前まで、広告の目立たないサービスがほしい! と連呼していた人が、今では平気で広告貼りまくりのウェ
- インターネットにパソ通の人が流入してきた当時を思い出したりも
- ようするに勝手にやつらばかりということか
- 私は「関連性のある広告」ならOKというスタンスです。
- やっぱ自分の趣味で他人が(金銭的に)得したら嫌だし、自分自身が得したら儲けものだし。
- 今でもナローバンドな人は嫌がってるんじゃないの?と邪推してみたり。
- 広告が嫌だから有料サイト借りてるのになんで自ら広告載せなきゃならんのだ、というのが僕の持論
- 「小銭稼ぎに批判的なのが自然」は実はがマイノリティだった。ブログブームで明るみに出たというお話。
- 個別の広告主に対する信頼が関係していると思う。今だって出会い系貼ってたら叩きのタネでは
- mixi で書かれている日記が、WWW での閲覧者数が多いと思われる日記よりも、リンク先へ人を流す力では勝る








