ネット世論の「拠って立つ場所」とは(佐々木俊尚さん) あられもない言い方は避けるが……(id:finalvent さん) 責任を問うた者は、いずれみずからの責任も問われる。結局のところ、だれもアウトサイドに出ることはできない。アウトサイドに出ることができるのは、発言しない人たちだけなのだ。 インターネットのフラット化の果てには、まだ広大な地平が広がっているように思える。 私も意図的に韜晦に書くことがあるので人のことはいえないが、これ、意味不明。 「誰もアウトサイドに出ることができない」はぁ? 佐々木俊尚さ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月18日05時18分
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- 見返したらなんか刺さったのでage
- 「どんな言説も価値体系の外側から批判されてしまうような世界ではあっても、しばしば大勢がひとつの方向でワッと糾合する話題があるということを、どう考えたらいいのか、という問題」
- そうだよなあ、と思い当たる節あり。
- 応援+1
- "炎上の現場を見て私が感じる違和感は、参加者の大半が自分の正義を確信していること。たまたまその「場」において自分たちが多数派となったのではなくて、自分たちがその「場」で多数派となっているのは当然だ、と"
- 左翼vs大衆の原像。
- 螺旋は前進せずとも上昇する
- 現状維持でいいんじゃないでしょうか。








