たとえ話の妥当性(めたかさん) たとえ話のつづき(めたかさん) 私の書いた徳保はレイプ魔です(2004-02-03)への批判、なのですが……。 「A社は悪徳商法です」を「Z氏はレイプ魔です」に置き換えて、その言論(中傷)を強制的に排除する妥当性を検討する さて、このたとえは妥当でしょうか? この2つに共通なのは、『両方とも、事実でないなら、書かれた方に著しい損害を与える」という事でしょう。だからこそ、確実に事実と認定された事でなければ、排除するのは妥当だって考える事ができそうです。 しかし、この2つには相... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月25日12時32分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 全ての言葉は例え話である。議論により「場」が揺すぶられるというダイナミズムが考慮されていない。意図不明。
- 人間の卑しさが見え見え
- http://zeromemory.sblo.jp/article/1482917.html でも書いたけど、自覚した上で手段・戦術として感情や価値観利用し優位に立つのはありえる。ただ否定したからといって「議論から結論を導く手筋が消えて」しまうとは思わないが。








