1. 他人の善意を利用して悪意なきスパムをばら撒くこと(えっけんさん) ウェブサイト上の「善意」に関する雑感(えっけんさん) またぞろ Yahoo ブログの転載機能批判である。じつのところえっけんさんの発言はまずまず穏当なのだけれど、その周辺で、ね。でもそのあたりにリンクすると面倒くさいことになりそうなんで、えっけんさんに向けて書く、というスタイルを採ります。これは信頼? 甘えかな。 2. リンクよりも転載を勧めます。これが私のポリシー。そもそも文章の素材屋としてはじめたのがこのサイトだった。Yahoo ... > このページを見る
最終更新時間:
2006年12月06日01時01分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- リンク集の価値
- 事実誤認あり
- 書評に原本の全文転載が必要だろうか。
- オリジナルとコピーの二元論。Web2.0とかもてはやしても、世間は未だに1.0な近代という罠。
- 転載されたコンテンツは原著者が編集できないため、この意見には全く同意できない。
- 永遠と完璧を求める心。分からんでもないが。
- 一粒の米が世界を救うと言いたいようだ
- コンテンツ保全を目的とした転載機能の擁護。今回の騒動とは論点がずれてる気がする。あと転載機能ONしてるひとが保全目的を容認(想定あるいは理解)してるのかはまた別で、その辺の視点が欲しい。
- 『他人の心なんて、理解できないよ。でも、最初から理解しようという努力もなしに、価値観の壁がもたらす諸問題をどうにかできるわけがない。』
- 改善案:記事作成時に「転載可(公開)/転載可(非公開)/転載不可」を選択、デフォは「転載(非公開)」で記事は転載できるが転載した記事は非公開になる、転載されたい人のみ「転載可(公開)」を選択、でどうか
- この人もわかってない・・所詮はてなから見た世界観か・・色々使ってみて言説を述べるべき
- 価値あるものには、半永久的に公開される義務がある、という考え?
- 前半の論旨には賛成できないなあ。残念に思う気持ちは分かるけれども。トラックバックはそろそろ考え直した方がいいかもくらいのことを思っている人は出てきているんじゃないかな。チェーントラバが出てきているし
- むしろあっさり消してそれで済むように(記事の公開コントロール権を自分の手中に残すために)転載を嫌うんじゃないかなぁ。もったいないことだとは思うけど。/Yahoo ブログは総ウェブ魚拓というのもぞっとしない
- これは「転載」の擁護であって「転載機能」の擁護ではない。転載の需要は解るが順序が逆の様な気がする。主な批判対象は転載機能を使ったチェーン。
- スクラップブック2.0的な発想?スクラップブック+馴れ合い文化みたいな。
- うーん。『チェーン日記全否定の…』の方は考えるところ多かったけど、こっちはいまいち納得できないな。/「公(または多くの人)の利益の為に大した法益もない個人の」って、他人のものは俺のもの精神じゃない?








