適応できない日本人たち(福耳さん) 教室へやってきた大学生が、ノートもペンも持ってきておらずゲンナリ、という話。 二十歳の大人に、「ノートをちゃんと持ってこい。」なんてこちらはとても言う気になれない。ペンを出せ、とかも。それを言うのは本当に相手に対する侮辱だと思うから。だから、「ノートをとったほうが知識として後に残るよ。」とか、「まあ、ノートをとらないのもあなたがたの価値観だけれども。」とか言っても、平然としてただぶすっとして椅子にだらしなく座っている。 昔、アルバイト先で私がミーティングをやっていたこと... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月11日22時47分
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- ほう。
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ほー (かなり前の記事)
- 指導法
- だったらノートを取りたくなるような講義をしろよ。できないんだろ?
- ペンもノートも必ず出していたが板書は取らずにひたすら落書きしてたな。と読まずブクマ。帰ったら読むかも。
- 目的はなんなのか。織り込み済み。
- 頭が下がる。
- 「やってみせ、言ってきかせて、させてみて、ほめてやらねば人は動かじ」
- おしごとお疲れさまです。
- 教育には寛大さが必要だと痛感した
- 教育として真っ当。けれど、メモを取らない人にも伝えないとビジネスにならない。
- 手取り足取りノートの取り方を教えるというもの。ここでは記録としてのノートだな。
- 「全員が高卒以上で、8割が大学生。いくつか連絡事項があるので、メモしてくださいというのだけれど、持ってきていない人がいる。」
- 読み物
- 自分の場合、メモは取りたいのだが電子化しないとあとで活用しづらく、行きついた先がタブレットPCだった。場所により変な目で見られるけど気にしない。
- 聞き流すこと、メモとってあとでBlogに書くこと、頭に叩き込んでおくこと。
- できることからコツコツと、か。大事だ。突き放すことばかりではいけないな。
- >教育に魔法はありません。他人を宇宙人扱いする話
- メモならともかくノートの必要性を感じたことない。"ちゃんとした"教科書の指定か簡単なレジュメでもあればその余白に補足をメモして、話に集中することにしてる。どちらもしない人間は伝える気がないんだと思う。
- 「ご家庭で指導すべきことでしょうと幼稚園に見放され、…、いい大人じゃないかと大学で見放される。」
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