それは私の文章です。 どうしてこういう、転載されて怒るような人の文章を持っていくのかね。ま、気に入った文章の作者が転載OKといってるなんてレアケースだから仕方ないんだろうけど。 当サイトの文章は「盗用」OKなんで、どしどしご利用ください。 ていうか、下手に「転載」されるより、著作者名を詐称して「盗用」してくれた方がいい。とくに、一部でも改変した場合はね。 それにしても、何年間も盗用大歓迎と言い続けてるのに、見知らぬ誰かがそっと盗用してくれてたという事例をひとつも知らない。「盗用された!」って怒ってる人を見... > このページを見る
最終更新時間:
2011年01月01日07時53分
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- どうでもいいことだけど、利用許可してるなら盗用って言わない気もする…。
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"「これってまさに俺がいいたかったことだよ!」という文章があるなら、いちいち自分の下手な言葉で書き直す必要のない世界がいい[…]やっぱり、転載したいよね"
- 逆に言えば「盗用するにもセンスがいるよ」って事で。どうしたって、「そこ(あるいは"そう")盗んじゃダメだろ」という部分は出てくる。「下手に自分で盗用して切り張りする必要あるのかな?」って言われかねない
- つか、そもそもこうして使っている「言葉」自体がその人のオリジナルじゃないわけで//でも、各個人が同じような事を語る際に表れるささいなズレが貴重でオモロいとも思うのよねん
- >「これってまさに俺が言いたかったことだよ!」という文章があるなら、自分の下手な言葉で書き直す必要のない世界がいい。選択で個性は表現できる。ブロガーたちは1記事1円くらいで盗用を許諾したらいいと思う。
- DJのスクラッチやクラブミックス、ユーロミックス的なセンスアップが出きればいいね。元記事がそれに見合う魅力があるかどうかも大事なのだろうけど。そんなのがジャンルとして成立すれば新しい文芸にならないか?
- "他人が作曲して作詞して歌っている音楽で、私たちは満足している。他人がデザインして縫製した服で、私たちは満足している。選択で個性は表現できる。日記だって、いちいち自分で文章を書くなんて、重くない?"
- 論文の盗用で大学を追われた某教授が同じ思想を仰っていた。仰ることの理解は出来るのだけど、典拠を明らかにしない引用を続けると法に引っかかってしまう。
- 盗用はいかんと思いますが、文章を着替えるような世界は面白いです。
- こういうことを書く人は、平気で他人の文章を盗用していそうな気がする。
- 私はパクリだけは絶対に許さん。あと自分の記事だけじゃなくって好きなサイトのパクリもムカつく。『1記事1円』?お金の問題じゃないっつーの。 「お金払ったらいいんでしょ」で開き直る万引きした子どもの母親か。
- 悟ってるなぁ。
- 僕は名前くらい残しておいてくれるとちょうどいいけど、転載は大歓迎。
- まじでくたばれ著作権!とは思っているけどこれはちょっと違う。「そうそう、そういうことなの」と思ったら「そうそう、そういうことなの」と書けば終わりでしょうが。
- くたばれ著作権!
- どちらかというとCOOL/DJ的でもある。Data Jockey
- 「これってまさに俺がいいたかったことだよ!」という文章があるなら、いちいち自分の下手な言葉で書き直す必要のない世界がいい
- 知識が売りのブログで盗用を発見して以来読む気がなくなった。知識を誰から得ても私には無関係なのだが、別にそこから得なくてもいいし、というわけです。
- CCどうぞ。
- "選択で個性は表現できる。"/選択肢が少なかった時代に育った人は、この理屈は腑に落ちないかも。









