1. 私の資料室 みんなの資料広場HAPPYCAMPUS レポート売買サイト ここまで来てるんやね 過去ログ〔レポート課題の出し方(2005-09-10)〕にリンクしても読む人があまりいないから、何度でも同じことを書こうかと思う。 コピペレポート対策の3ステップ とても簡単です。 教官のロゴ入りなど「特殊なレポート用紙」を配布する 「手書き」を必須とする レポートの「行数を指定」する 学生が楽して何も身につかないことを恐れているわけだから、「特殊なレポート用紙」でフォーマットを指定、「手書き」の手間をかけ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月02日17時58分
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- はい。
- 大学の授業も一定の枠組に基づいて知識を習得させる点で他と変わりない以上、レポート課題も修得状況の確認に徹底せよ(そのためにはパターナリズムを恐れるべきでない)との提案。確かに学部段階はそれでよいのかも。
- コピペレポートへの対策や考える力を付けさせる課題の出し方
- 徳保さんに叱られちゃった…。うーん、確かに、と弁明したいところと、やっぱりちょっとそれは自分の想定とフィットしないな、というところとあるので、改めていろいろ考えて見ます。
- 徳保氏のスタンスはブレないな。/多くの先生は、学生に知識をインプットするだけじゃなくて、知識を論理的に取り扱うエンジンを積ませたいのだと思う。
- 言及したいところがありすぎて困る。建設的ということはこういうことを言うんだなー。手本にしよう。
- ”制約を明確にした上で、動機付けする” という感じですかね。
- 役に立つ学卒というのは、たくさんの考え方の枠組みを持っていて、様々な問題に迅速・柔軟・確実にそれらの枠組みを適用して解を見出し、その比較検討から最適解を選択していく、そういう能力のある人








