会議の3悪 レベルの低い話をすると、会議がないと現状をまとめることすらサボる、必要な報告もしない、といった状況があって、私のような無能社員が3割くらい混じっている職場では、バカみたいな会議でも、しないわけにはいかない、と。 以前の所属部署では会議がほとんどなかったんだけど、その結果、私なんかは1週間何の成果もなくても、割と平気な顔をしてた。月に1度の現状報告会が迫ると、無理やりにでも成果を出したりなんかして。後から思うと、結局、切羽詰ってなりふりかまわず頑張ったときにしか、まともな進展はなかった。 今の部... > このページを見る
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2009年09月26日16時59分
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- 「バカ」も抱え込んでうまく扱える人こそが「デキる人」。それもわからないでオレはデキてる!と勘違いする奴が多いしそういう奴が自己責任!とか新自由主義!とか叫んで保身に走る。
- 「私が学んだのは、人がグダグダ話すのは、「もう少し考える時間をください」のサインだということ。」「意見を求められても、何もいえない。しかしそれは、意見がないということを意味しない。」たしかになあ。
- 基本、バカはバカ。「会社の仕組みは、自分みたいな無能社員を管理することに最適化されている」という視点を持つと、なるほどと思うところがいろいろある。
- 同感。できる人っていうのは総じて同じレベルを他者にも求めがちだけど、どう考えても無理って相手もいるんだよね。むしろそれが会社の8割を占めてると思う。できる人は自分でしょいこまないようにしないと滅ぶよ。
- 情報は先に提供しといて、会議に参加する前に目を通しておく。自分の仮説を持っておく。会議でバカはバカでいいと思う。自分もそうだし。ただ、相応の給与しかもらえない。うらやむな、デキるやつの足をひっぱるな。
- わかる。この場で発言しても良い内容なのか悩んでるうちに話題が変わってたり。議題説明と会議は別に開くのはどうか。どうせ会議までの時間に考えないから意味ないんだよなぁ。
- ……身に覚えがありすぎるな
- 「人がグダグダ話すのは、「もう少し考える時間をください」のサインだ。そこで「他に建設的なご意見はありますか? ないようなので、決を採って散会します」とやると、次の会議でひっくり返される。」









