1. 「全面的に私が悪いんです」みたいな発言して、問題点の深堀をまったくしようとしない奴ってなんなの? 面倒くさいから。ていうか、どうせ「こうすれば完璧」なんて解決策はない。むしろ「失敗しても何とかなる」ような、フォローの効く職場体制作りをお互いに心掛けた方がいい、みたいなケースが多いと思う。 そもそも真に申し訳なく思ってる奴が、同じようなミスを二度も三度も繰り返すのかっつー話だ。 「忘れていました」⇒ 忘れない工夫は何ができる? 「後回しにしていました」⇒ 優先順位を正しく把握する or その作業に対す... > このページを見る
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2010年03月27日03時10分
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責任追及と対策って色々違うのよねー。
- わかるなー。cf.http://d.hatena.ne.jp/swan_slab/20100308/p1(ツアー登山の失敗をガイドを鍛えることで解決しようとしている報告書についてのエントリ)
- 本当のマネージメントは個人の能力に依存しない仕事の回し方を設計することかも知れない。
- 工場の場合、「忘れてました」で死亡事故になるから、全く頭を使わなくても事故だけは起こさないように安全設計をする。
- それはそう思う。
- "本当に重要なことなら、組織として問題解決に取り組んでシステム化するべきで、個人の努力で創意工夫して切り抜ければそれでいいことなんて、「所詮はその程度の話だ」ともいえる"
- 他人にあれこれ指図するときは、まず自分がやってみた方がいいと思う。たいてい、思いつきの「対策」は、そのメリットに対してあまりにも面倒くさすぎる。自分でやってみると、「これは無理だな」と気付くことが多い
- まったく同感
- 同意
- 「イライラしたときは「他人に甘く、自分に厳しく」と3回唱えるといいですよ」 それができなかった・・・・もうしんどい・・・・
- 人間工學>ヒューマンエラー
- 短期間に何度も同じ失敗をされて、私が悪うございました、と対応されるとがっくりくるときはある。自分の周りはフォローできるような能力を持ちたいなあ(自分のことでいっぱいいっぱいなことが多いので)。
- 例えば執刀医が「失敗しても」とか考えてたら怖いでしょ?「この分野では意識を高く持もう」って思いは「プロ意識」と呼ぶらしい。しかし人は失敗する。責任ばっか追求する世ではプロは死ぬ。どっかの村のことを思う
- 失敗してもなんとかなる仕組みはイニシャルコストが高い。つまり余裕がないとできない
- (人間ゆえに)再発防止策を講じてもやってしまう失敗への対処。フェイルセーフ、許容損害。
- ふーむ
- 自ら実行している人の言葉は重みがある分だけやっかいだったりもする。
- 『こうした方がいいと思う』と言えば言い訳と取られるこんな世の中じゃry)
- 失敗したとき取り返しがつかない時にはそれなりの対処を考えるとして、という前提で。
- なんとかならないのが失敗.「失敗して台無しになっても許される」なら同意.









