1. 平成22年第一回都議会定例会/青少年|東京都 東京都青少年問題協議会 【Web】「表現の弾圧ではない」 東京都が青少年健全育成条例改正案を説明 (1/2ページ) - MSN産経ニュース 田中秀臣さんによる東京都「非実在青少年規制法案」問題へのツイートまとめ このところ、ネットの一部で話題の件。私のスタンスはコンセンサスに基づく児童ポルノ規制(2007-10-26)に書いたこととあまり変わらない。誤解を恐れずに書けば、日本が直接民主主義の国ならとっくに決まっていたことが、間接民主主義によって判断保留と... > このページを見る
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2010年03月19日00時33分
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- 実際に現にある法で恣意的な扱い、理不尽に扱われる人達に対しても「悪法でも法は法、守れなかったのが悪い、自己責任自己責任」とやたら冷たかったりするしなぁ
- 声がでかい人に、目的を達成しようという気概がかけらも見えなかったのが気になってたけど、「絶対に多数派にはなれない」ってことは理解していたんだな。
- 元に戻すのは難しいよなー。ゲームはZ区分になると広告が打てなくなると見て、なるほど…と思った。
- 「元に戻せ!」という運動がしにくいから、今騒ぎ、反対意見を出していると思う。
- 『絶対に多数派にはなれない者の抵抗というのは、むしろこれが正解らしい。議論の土俵に上がってもメリットがない。ノイジー・マイノリティとして暴れに暴れて、「面倒くさいから結論を先延ばしにする」という果実』
- 「法を変える」習慣が根付いてないんだろうな "ダウンロード違法化の件もそうだけど、いったん可決しちゃったらもうほとんど何の抵抗も見られない"
- 「いったん可決しちゃったらもうほとんど何の抵抗も見られない」日本人は粛々とお上の決めたことに従う人たちなので、そこが恐いんよ ある意味一番ディストピアに向いた国民かもw
- "前面に押し出す"1.9Mhits "全面に押し出す" 630Khits だった。
- 「子どものためによくない」とか言いだす人は、「貴方の為だから」と何かを無理やり押付ける性格と同根。内心は相手の事なんて考えちゃいない、自分の趣味趣向で世界を染めたいだけの単なる我侭さん。
- >「しかし絶対に多数派にはなれない者の抵抗というのは、むしろこれが正解らしい」
- 「恣意的な記述を含む法律や条令なんて、既に世の中にいくらでもある。」刑法175条&現行の都(+長野以外の道府県)青少年条例とか。てか何でこれらの廃止を求める運動が起きないんだろうか?全く不思議だ。
- そうね
- うーん。
- “しかし絶対に多数派にはなれない者の抵抗というのは、むしろこれが正解らしい。”
- 禁煙推進とパラレルに考えると、ちょうどいいような。「児童ポルノ」は大麻とパラレル。
-
遵法意識が高いとも言えるし、そうであるがゆえに、まだ違法でないうちにしか文句を言えない。可決させないことに重点が置かれる。>いったん可決しちゃったらもうほとんど何の抵抗も見られない。
- ま、普通のひとレベルの感覚としてはこんな程度なんだろうな~。現在(改正案ではなく)の条例の施行による変化の毒はかなり回っているよ
- 考察としてはいいね
- 皮肉に見せかけた思考停止/もしくは唐沢俊一タイプの人








