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最終更新時間:
2010年04月14日00時44分
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- 「Web雑誌やりたいので元記事を提供してください」とオファー、「記事原文:〇〇、編集:△△」と併記して元記事にリンクするスタイルだったら、編集が有能な場合はウケるかもしれないね
- 著作権。
- パクリをリライトと読みかえて論理を摩り替えるのはまだ許せるが、原典に敬意を払わない姿勢に大半の人が不快感を持っている。「ブログ=引用記事以外は管理人のオリジナル」の現在ではあの書き方は偽装した盗作。
- まだ「転載も改変も盗用も商業利用も全て大歓迎」の意識を一般化できる筋が浮かばないんだよなぁ。/ 公開されたものの添削を好意的に取れる人は少そうではある。善意からでも文章・構成に駄目出しされてるわけだし。
- 『思っていること』としてのエントリ自体も大事だけど、エントリ主がなにをきっかけに『書こう』と思ったかは、僕にはもっと大事なことなんだけどなあ。
- ブログのような金銭を求めない創作の報酬に、評価を求めるのは間違っていない。引用元を示さない(改編)引用というのは、評価を奪う行為でもある。
- 非承認の編集者はたとえ優秀であっても嫌われる とな|俺の絵もオールパクリ・二次創作オールおkさ!
- パクられて喜んでいない人の記事をパクるな、という話ですね。
- 自分のブログを編集してくれたら嬉しいかもしれないけれど、編集した文章を読めないと自分の文章が上手くなる事は無い。トラックバックくらいは送って欲しいな。リンクして原文との比較もして欲しいけど。
- あとで何か書く
- さらして自分を貶める以外なら、自分のブログの創作リライトはやって欲しいと思ってるが個人的に頼み込こまんとやってもらえんだろと悲観している。逆にそれくらいのレベルだからリライトが嬉しいのかもしれん。
- 日刊サイゾーの例もあるから、「筆者の仕事でないものを筆者の手柄のように書く」のが嫌われる傾向はどんどん加速されてる
- 元記事にたいしてリスペクトがあるかどうかだよな。 トラブルになるのは大抵著者の主張を一部だけ取り出して恣意的な編集になってるわけだし。
- 引用ではなく、編集という創造。
- 「自分のブログでは不可能だった、大勢に自分の意見を伝えることを実現」。色々言ってもつい「自分の意見を」などと書いてしまう。問題は名誉などではなく、それは"自分の意見"ではないとされることなのだが。
- 誰々の記事を元に私なりに改変しましたと一文入れればいいだけなのに、なぜ、それを嫌がるのかが分からない。wikiipediaでもGPLでも原作者名は残るし改変者も残る。そうしてバージョンアップしていけばいいだけ。
- 「いまのウェブには、編集者が欠けている」 / リライトについて。 / 無断ぢゃなくて「リライトしたいんですが、如何ですか?」と聞けばいいようにも思う。 / で、原稿料払えばいいんぢゃね?
- あとで
- keitaro-newsのひどさの傍証として。ここの著者は自分の作品の改変すらOKとするが、甘い。著作者人格権侵害の類型が念頭にないだけ。/keitaro氏のような「自分の手柄」にすることに対する不快感を理解できないのは問題。
- 元の文章に対する敬意みたいなのが必要なんじゃないかな?と思う。「○○さんの記事を自分なりに解釈すると...」みたいに文頭に書いておくのが最低限のマナーな気がする。








