グーグルなどの検索エンジンの検索結果は、(ウエイト付けされた)リンク数の順に並んでいる。この順位は、多くの人が重要と考える順と、多分、一致している。少なくとも、それほど大きな差はないはずだ。 グーグルが登場したときの驚きは、いまでも鮮明に覚えている。それまでの検索エンジンでは自分の求めるものがどこに表示されているのかわからない場合が多かったが、グーグルではきちんと上位に出てくる。実際、企業や大学の名で検索すれば、その企業や大学のホームページが最上位に来るから、順位は重要度の順であると納得できる。 そのよう... > このページを見る
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2008年08月04日05時17分
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- [][ちゃんと読む・考える]
- 何らかのテーマについて、ある程度専門的な見地から調べたい場合、とくにそれに関してどのような議論が行なわれているかを知りたいときには、グーグル検索はあまり役に立たない。
- 検索するときには、検索エンジンを選び、検索エンジンに適した検索の仕方をする のが基本では
- ポケットは小さく原則ですね。カウンターgoogleによい意見。OPACも範囲を限定した検索、とアピールできないか。
- ググル様はあくまでツールだよね。ようは使いよう
- ここに書いてあるのは検索ワードの追加やsite指定などである程度回避できる問題じゃないのかしら?/とは言え、Googleですべてが完結しないのも確かで、検索技術の向上には期待している。
- グーグルが悪いんじゃなくて、使う側の問題じゃないかしらん。。。被ブクマ数表示&AutoPagerizeの組み合わせは無敵
- コメント欄に記事内容と全く無関係な揉め事キーワードが入っているために、記事内容について検索するとその記事がtopで出てくるというのが自分のブログで実証されているんで、全く信用していません<google上位役立つ
- 問題は「グーグル」ではなくて「貧弱な検索テクニック」だと思う|ちゃんとしたかかりつけの「図書館(員)」を持ってる人が一番強いと思う。秘書含め。
- どうやれば「一歩上の検索結果を得られるか」という記事だが、ウケの為に?毒多めなのがな/「信頼性の担保」は近年「多くの人が言ってるから」なのだが、「○○が言ってるから」に戻すべきという意見。
- 検索スキルの問題なんだけど、ある程度の検索ならスキル不要にしたのもgoogleなんだよな。 / パソコン通信の時代は課金されることもあってスキルは重視されてたような / サーチャー試験とかあったし(いまもあるけど)
- 「何らかのテーマについて、ある程度専門的な見地から調べたい場合、とくにそれに関してどのような議論が行なわれているかを知りたいときには、グーグル検索はあまり役に立たない」
- 大学でもブログのページを作ったらよいと思う。>全くだ
- ITリテラシーが低い人向けの記事。オジサン向け。しかし、日本の話をしてくれよ。
- はてなで質問すると野口先生が答えてくれる話だと読まずに想像
- 偶然だぞメソッド。
- 何かあると「とりあえず検索」ってのもまずいっちゃまずいんだけどね
- 最後の方とか、ウェブログを褒めてるんだか貶してるんだかよくわからなかった。
- あと1ワードか2ワード足して検索すれがいいのに。と思った私はネットオタクなのでしょうか?
- いくつか疑問が。1) いまだ Yahoo! Japan が幅を利かせている中での Google 批判の意味は? 2) Google を使う以上、site: 指定などのキーワード利用ノウハウは必要なはずだが?








