1.募金という名の「集金」、自治会費上乗せなど、とんでもないのだが・・・ 毎年10月1日、街頭で始まる共同募金は、風物詩のように報道されることが多い。私たちの町内でも募金袋が回り始めた。かつては、この町内でも班長が500円の領収書を持って会員宅を回って「集金」していた。現在でもそんな集め方をしているところが多いと聞く。以前、班長は自治会費の集金だけでも、留守の家が多くて難儀している上、他を含めて年に数回の募金の集金にはネをあげていた。会員からもご近所の班長が回って来るとなると断りにくく、半強制的だとすこぶ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月06日08時12分
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- blog主さんの都合(記事訂正)で、コッチに移動した模様→ http://dmituko.cocolog-nifty.com/utino/2009/12/post-2f90.html
- あれはアフリカの債務免除と一緒で、払った人間がいい気になる為のシステムなだけだと思ってる。その使い道なんてどうでもいいというひとが大半では
- 友人(障害一級)は市から5000円もらったとか。ただ、それがラジコン購入費に充てられたのはオイオイ・・・
- 戸別訪問については知らないけど、街頭募金には名目はともかく募金を集めた結果として金が支払われる。
- 人件費か、ボランティアって妄想なのね。しかも強制集金されるという現実。
- うちの宿舎は上乗せ方式
- 他人に募金する前に俺に募金してほしいくらいなのに無理
- 善意じゃなくて強制だもんね、あれ
- 社会 募金活動
- "中央共同募金会の一般会計収支計算書によれば、経常支出13億7400万の内、人件費は1億765万、正規職員11名、派遣2名といい、事務費・事業費あわせて2億7400万円"
- 例の「日本ユニセフ」でもそうだが、"ピンハネ"度合いに関してはちゃんと知らせる義務があるとオモ。徴収・配分・管理・広報活動などにコストが存在するのは事実なのだから、隠すほうがおかしい。
- 町内会の人に来られると断りづらいよねえあれ。
- 40億円で24時間テレビという番組を制作し2億円を寄付するのは詐欺だ、という話を思い出す。http://blogs.yahoo.co.jp/the_knight_of_prussia/33084998.html
- 募金はボランティアだが募金団体はボランティアでは無いという真実。それを理解した上で募金したい人はすればいい。全額では無いが、助かった人々がいるのも事実だしね。代行業であり一つのビジネス。
- 前から思うんだけどさ、募金って集金してる奴がいくらかパクってるケースあるんじゃないの?数万抜き取ってもわかんないわけで。
- いろんな事業が、あるいはいろんな人の生活が、「募金」という財源に依存しちゃっているんだとしたら、そりゃ危なっかしい話だ罠。絶対に必要な福祉なら、それこそ税金使って国や自治体でやるべきなんであって…。








