大阪ガスの100%子会社で新エネルギー推進事業を展開するエナジーバンクジャパン(EBJ)は、顧客の初期投資が不要な太陽光発電設備導入サービス「SOLAR−ECOWAVE(ソーラーエコウェーブ)」により、兵庫県洲本市で2013年度の開設を予定する県立淡路病院に出力150kWの設備を取り付ける。病院への150kWの太陽光発電導入は、関西地区で最大級となる。 ソーラーエコウェーブは、EBJと提携エンジニアリング会社が太陽光パネルを顧客の事業所や店舗に設置し、発電した電気を顧客が買い取る仕組み。顧客は太陽光パネル... > このページを見る
最終更新時間:
2011年12月23日20時38分








