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2008年05月13日22時42分
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- 2年前のエントリのはずなのに・・。
- 今私がやっていることに近い / amazonはライバルじゃなくて、ユーザの目的を果たすための同志なんだよ。協調して自分がない物は積極的に取り込んでいく姿勢が求められているんだと思うよ。
- 今私がやっていることに近い / amazonはライバルじゃなくて、ユーザの目的を果たすための同志なんだよ。協調して自分がない物は積極的に取り込んでいく姿勢が求められているんだと思うよ。
- OPAC内Amazon連携は意味があるのか?と少し前に考えていたので興味深い/Gmazonっていうのができたのですか!
- その資料が存在することを確認するための手段と、それがどのようにして手に入るのかを探すための手段。そのギャップをどう埋めるのか、という課題がどうも認識されていない、ということか。
- サービスの提供側と受け手の間のギャップについて、どこまで想像できるのかは地頭力による? これからの図書館員に必須のスキルは、実は企画力なのか(いや今まさに必須なのかもだけど)。
- 的外れを承知で。遡及入力が完了していない館もあるから所詮OPACで得られる情報は不完全なものと思っちゃってるんだけど、そういう心構えがいけないのかな、きっと。
- OPAC経由でAmazon検索できたら、「公的組織が一私企業の販促をしてるようであり精神的に癒着」となりエライ人から禁止される予感。
- 後で追記しよう。
- 簡単なことだよ。AmazonにNIIの代わりをやってもらえばいい。現状でもNIIのを含め、未知文献を系統的に引けるような国内のOPACなんてないんだから。あえていえばNDLの中途半端なものぐらいしか。
- フロントエンド(UI)とバックエンド(インデクス)の問題は分けて考えたい.そして,インデクスは業務システム用とOPAC用で分けるべきだと思ってる.そうでないとOPACはいつまでもWeb版業務システムでしかない
- 「単館所蔵データベースでしかない図書館目録さんの、いったいどこに勝ち目があるんだろう」「網羅的にチェックできるということによる一種独特の甘美な愉悦感」そもそもAmazon等をライバル視するのがおかしいんだろな
- さて,何をどう考えたらいいかな? と考えてみる.
- その勝負にリソースかけるよりは、GoogleやAmazonからスムーズに所蔵情報出るように、出来れば予約やILL依頼も出来るようにリソース割いて欲しいとか思ったり。Gamazon(Tulips+Amazon)欲しいよGamazon.
- OPAC,Amazon
- まずOPACとAmazonは同じ土壌で勝敗を争うべきものなのかどうか。/求める資料が特定されてる時はOPAC引くし、「未知」の資料ならAmazonでさえ不便だしなー。
- 座して役目の終わりを受け入れる気はない。なのでとっとと「次世代」とやらを世に出さなければ。








