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2009年11月03日15時03分
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- 新自由主義が漸進主義でなく過激な革命思想であるというのは前からわかっていて、城もその範疇という話でしょ。
- 鉄棒や鞍馬、跳馬なら下にマット敷いてあるけどね。 アスファルトの上でウルトラC決めようとするのは普通バカって言うんですよ。
- 鷹揚迫らぬ→悠揚迫らぬでは。/城氏については赤木智弘と同様、世代・階層特有のルサンチマンの代弁者兼当事者として捉えた方がいいのかも/id:kowyoshi そういや彼の社会経験って実質大企業人事部だけですよね。参謀本部?
- 『「活動家一丁上がり」などと言っている左翼活動家の湯浅氏がフェビアン的であり、企業の人事部に対して現実的なコンサルやアドバイスをしている(はずの)城氏がレーニン的』 / 元記事 http://bit.ly/binzQW
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「ステップを踏むなんてもどかしい」と「ウルトラCに賭ける」のが急進派・革命派。「ウルトラCなんかない」から「ステップを踏んでいくしかない」と考えるのが(正しい意味での)保守派であり、中庸派
- 湯浅氏と城氏が代表しているのは、まさしくその人間性レベルにおける急進派、革命派と保守派、中庸派の対立軸である。
- ↓全文読んでビックリした。hamachanはバイアスかかりすぎだろ。城は湯浅の質問に全部答えてるし、それなりの説得力もある。
- というか城繁幸氏が困ったもんだ。
- 実に興味深い。色眼鏡で見過ぎだと思うわな。
- “(追記) 「人間性」という言葉に妙な拒否反応を示す方が多いようです。 政治学でいう政治的性格といった方が良かったかも知れません。”
- ネオリベっていうのは、極左なんだと思ってる。社会など存在しない、あるのは個人だけ、などと言う人たちが保守を名乗るのがそもそも間違ってる。
- 新自由主義が漸進主義でなく過激な革命思想であるというのは前からわかっていて、城もその範疇という話でしょ。
- 盛り上がりすぎワロタ
- 面白い話ではあった。
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城さん、最初からやり直したい症候群にかかってると思う。俺もかかりがちだけど。 Reading: 湯浅誠氏が示す保守と中庸の感覚: EU労働法政策雑記帳
- 城繁幸の議論が胡散臭いのは、社会民主主義者を第一の敵だと断じたロシアの禿親父の如く、単に正規雇用であるだけの労働者を全体の敵だと名指しする点かな、と追記を呼んでの連想。
- 明日早速、「東洋経済」を立ち読みだ!
- 大企業家の方が今頭の中が子供でしょうがない。馬鹿ばっかり。3次元では魔法は使えないんだよ。湯浅氏に何気に負けてんじゃん。
- 鉄棒や鞍馬、跳馬なら下にマット敷いてあるけどね。 アスファルトの上でウルトラC決めようとするのは普通バカって言うんですよ。
- 天下り学者、文章が下劣だな。私の捉え方は全く逆で、湯浅誠は貧困を己の名声のために利用している、偽善者だとしか思えなくなったよ。OECDも解雇規制緩和を何度も勧告してきているというのに。
- ブクマ読むと団塊の世代に批判的な人多いんだねぇ。自殺したり、うつ病になったりした人もたくさんいるんだけどなぁ。そもそも好きで団塊世代に生まれたわけじゃないのに。
- 雇用の流動化は賛成なので城さん派なんだけど短絡的にバカとか使うのがなあ / いきなり人間性の問題に落とし込むこの人も何なんだ
- フレクシキュリティも月8万円のベーシックインカムもウルトラCでありExtremeProgrammingでしょ。日本や米国のような億の人口の先進国で機能するかは未知数だが、数百万人程度の小国でならウルトラCもアリじゃね?
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