鳩山由紀夫首相は退陣すべきだと思っていたが、これまでどれほど失態しても嘘と無責任を貫いてきたので、このまま参院選で痛い目に合うしかないのだろうとも思っていた。しかも実際にはそれほど痛い目に合うこともないのかもしれない。そんな中、今日午前、鳩山首相辞任と聞いて少し驚いた。小沢幹事長も辞任すると聞いて、もう少し驚いた。辞任の弁を聞いて、呆れた。 会見では鳩山首相は涙ぐんでいるようにも見えた。辺野古に新基地を押しつけた時点で辞任を考えていたのかもしれない。が、実際に話を聞いていると、本当にダメだったんだなこの人... > このページを見る
最終更新時間:
2010年06月02日14時41分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 普天間の本質は、危険な基地とともに生きる沖縄県民の安全や生活を守るためにある。いかにして普天間飛行場を撤去するかということだ。沖縄を日本国家の安全保障問題の道具にしないでいただきたい。結局は鳩山首相は
- はなから、小沢さんを道連れにする事を腹に持っていたのだとしたらそれは凄いんだけどなー
-
“次の首相は誰かというわけだ。自民が悪いと叫ぶ怪獣ジミンガーの背に乗ってどんな首相が登場するのだろうか。”
- なんだかんだ言って、みんな鳩山さんが大好きなんだなw
- ふむ。久しぶりに翁の真摯な発言が聞けて快い。アソウさん退陣以来かな?でも、裏で絵を描いてるのは汚沢だろうね。今の日本で汚沢くらいの大物は善悪含めていないだろ?イラカンが何処までやるかは見ものではある。
- 『辞任の弁を聞いて、呆れた。』
-
痛烈な批判に同意。 Reading: 鳩山由紀夫首相、辞任: 極東ブログ
- 麻生の失言は長文書いて擁護したのに、鳩山の失言はマスコミの流れ通りにぶっ叩き、本人が口にした小沢降ろしまで「そうではないな」と一蹴。基準がよく分からん。
- 国民が耳を貸してもらえないというのは、当然ではないかと。支持率の高い総理なら誰だって耳を貸してくれると思うし、就任直後の鳩山もそうだったのでは?だいぶ前から見限られていたってことじゃないかな。
- 鳩山由紀夫首相、辞任: 極東ブログ
- ルーピー
- 同意。特に小林議員への辞職勧告が素晴らしい。初めて政治家らしい仕事をしたと感じたくらい。
- 国民が「聞く耳を持たなくなってきてしまった。」等と毎回発言が変わる鳩山が発言したのには呆れた。
- 首相としての「器」ではなかったのは確か。それは育った環境が我々と根本的に違うから。総理大臣は「孤独な立場。」それは、思想の左右には全く関係はない。それに耐えうる強靭な精神じゃなきゃ勤まらないと言う事。
- 現状、先は暗いよなぁ。
- 現状、先は暗いよなぁ。
- 「小林議員に辞職を勧めたのは、輿石氏へのあてつけだ」とTBSラジオでゆってました。
- 「国民に向かって聞く耳を持たないと述べる首相」
- 鳩山が辞めた事で、郵政官営化が潰れた事が一番うれしい。
- 「今回の鳩山首相辞任の直接的なシナリオライターは輿石東参院議員会長であろうと思う。自身の選挙を支える日教組からみで社民党シンパの票の読みが危うくなったためであろう。」






![BBC 世界に衝撃を与えた日-10-~ケネディ大統領暗殺事件とニクソン大統領の辞任~ [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31TaX9Be%2B1L._SL75_.jpg)

