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bronson69 bronson69 「長い道」なんかもそうだけど、こうの史代さんの漫画に出てくる女性は性的な存在でありつつ童女のような振る舞いをする。清濁(清とか濁とか区別すべきなのかもよくわからんけれど)併せのんでまともにしている。

2018/01/30 リンク

taro-r taro-r そこですか…と思った。/自分はそこも含めて,最後にすずが孤児を引き取ったところが,そこまで描かれたすべての帰着の様に思えた。

2018/01/24 リンク

synonymous synonymous 坂口安吾の青鬼の褌などとの関連性をずっと感じていたあたり。あれは実はやってると思うのだけど、すずの語りとしてなかったことにしてる、と考えている。まさに秘義として。

2018/01/24 リンク

HDPE HDPE そこに突っ込むとはさすがfainalventさん

2018/01/23 リンク

Ta-nishi Ta-nishi 単純に周作が幼馴染と会いたいだろうすずに気を遣ったんだと思って、そこまで考えてなかったわ…

2018/01/23 リンク

esbee esbee finalventさんのもにょん、結構直球なエロスを扱ってる作品だけれども、あんまり深入りしなかった点とかそういことなのかな?

2018/01/23 リンク

fatpapa fatpapa 当然ながら今とは異なる常識と日常があり、そこに戦争という外的要因が割り込んで起こる非常識・非日常がドラマを産んでいるのだが、リンさんエピソードがないゆえにエロス的要素がもやってしまったとは思う。

2018/01/23 リンク

Harnoncourt Harnoncourt この作品のエロスは「人妻もの」の一言で表現できると思います/原作はそこに「遊女もの」が加わってくる。

2018/01/23 リンク

K-Ono K-Ono 実は「物語」なんてものではなかったのではないかと考えたことはある。あれはもうドキュメンタリーなんじゃないかって。

2018/01/23 リンク

vesikukka vesikukka その意味でも原作並みにリンさんのエピソードが描かれると良かったのだけど。『アリーテ姫』を初日に観たくらいの片渕ファンではあるし、こうの史代の昔から私であるが、『この世界』はモヤモヤする。

2018/01/22 リンク

nijuusannmiri nijuusannmiri 周作と哲とすずのあのシーンの意味は、たしかにいろいろと考え込んでしまうところではあった。

2018/01/22 リンク

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