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コンピュータ・IT 335 users このエントリーをはてなブックマークに追加

fladdict » Amazon印税率を70%に大幅引き上げ、焦土戦に突入。概要と雑感。

ただしソースAmazon。本日1/20日にプレスリリース。 正式には30%の印税オプションと、70%から通信料を差し引いた印税を受け取るオプションの2種類を選択可能になる模様。 現在の通信料のレートは$0.15/MB。 Amazon電子書籍の容量の最頻値(注意:平均値ではない)は、368KBつまり一般的な本は1冊につきおよそ$0.06の通信費となる。つまり、一般的には辞書辞典、写真集以外の電子書籍はほぼ70%の印税を取得できると考えてよい。 ただし印税率70%を選択する場合は以下の条件を満たさなければ... > このページを見る

最終更新時間: 2010年01月21日02時20分
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  • ある程度、イザコザを起こさないよう働きかけるかと思ったら、そんなことは無かったぜ! 2010/01/30
  • 雑誌不況の兼ね合いもあって日本でも始まる可能性が出てきたかも。 2010/01/24
  • 「このオプションは自身が著作権を持つコンテンツのみに適用される。(パブリックドメイン等には適用されない)」 2010/01/24
  • kindle 2010/01/23
  • 圧倒的なシェアを獲得してユーザーがkindleを「当然のこととして持っている」ような環境を構築しなければ、電子書籍普及は不可能なのでこれは納得の行動。amazonは創設時同様、3~4年赤字でも普及に努めるはずだ。 2010/01/22
  • "印税率70%を選択する場合は以下の条件を満たさなければならない。 ・価格が$2.99 ~ $9.99 の範囲 ・リアル書籍版の最低価格より20%以上安くなければならない。 ・著作者が権利を持つ全ての地域で購入可能でなければならな 2010/01/22
  • 日本とか再販制度を含めて、2歩位先を行く感じだなぁ。日本の書店→中古書店→書店という独特なサイクルで動く日本人に電子書籍がどう受け止められるか、注目したいです。 2010/01/22
  • 「競合プレイヤーが保守派や対Amazon包囲網に組するならば、そのプレイヤーはAmazonから70%の印税をうけることができない」 2010/01/22
  • > 競合が出るまで暴利を貪って、競合でた瞬間に体力勝負の焦土戦。後発の参入コストを限界まで引き上げて、ライバルプラットフォームを殲滅する 2010/01/22
  • http://fladdict.net/blog/2010/01/amazon-70-2.htmlと合わせて。早くも本格化してしまいそうな電子書籍市場。このような条件が日本でもすんなり入ってくるのかどうか。プラットフォーム企業はデバイスで利益を挙げることが前提か。 2010/01/22
  • 最安値縛りとかってアリなのかな(・ω・) 通信料も安いとは言え釈然としない 2010/01/21
  • 、と 2010/01/21
  • ただでさえ出版業界ヤバイのに一気に攻めてきたなw まじで他人事。 2010/01/21
  • ビジネス書で一発当てようって方々はこぞってamazon派になるわけですね。 2010/01/21
  • ベゾスがジョブズに喧嘩を売った。iSlate公開前にこの発表をした事に意味がある。Apple社内は今頃プレゼンの練り直ししてそう。 2010/01/21
  • > Amazon印税率を70%に大幅引き上げ 2010/01/21
  • なんかとりあえずやばそうな気がすることだけはわかる 2010/01/21
  • 国内でパイの取り合いしてたら丸ごと海外に食われそうでござる/最終的に国内作家は冷や飯食わされそうな気が 2010/01/21
  • Googleに文句言ってたのはなんだったんだか 2010/01/21
  • さむい 2010/01/21

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