最近の文章を見ると、やたら「が」が多い。「おいしいハンバーガーが売ってる店知りませんか?」 「○○が売っている場所を教えて下さい!」 「オリジナル曲が作ってみたい!」 「希少部位が食べる焼肉屋さん教えてください」 「二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた」……と、最後の一文は違いましたね(笑/参考)。ちなみに上のサンプルはすべて某SNSのトピックタイトルから引用、一部改変しました。なんでも「が」で済まそうとするこの傾向は、最近のケータイ文化の普及により文章の一文が短くなってきているのが関係... > このページを見る
最終更新時間:
2008年02月24日22時45分
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- 「――ですが」が多くなってしまう。で、切ろうと思うと短い文が並んでしまう。
- "巧遅よりも拙速を重んじる風潮が一番の原因だとは思います"
- http://d.hatena.ne.jp/dlit/20080304/1204603502
- id:soybeanandkelp スレ立てなんてぬるいこといってないで、はやく『死霊』をケータイ小説に翻訳する作業に戻るんだ。
- 最近の文章を見ると、やたら「が」が多い。
- が
- なぜ「を」を使わないのか、という話。確かに携帯だと打ちにくいかもなぁ。
- 本当に「最近の文章」の特徴なのかはなんともいえない。そういう軽い文章をこういう堅い人が目にする機会が以前より増えているとは思う。
- 「希少部位が食べる焼肉屋さん教えてください」←ミノさんあたりが焼肉屋さんを食べるんですかね~。結構食い物にしていそうダ?!携帯の文字入力の予測機能が"が"を覚えてしまったなんてことならますます拍車が?
- 恐ろしい。
- 恐ろしい。
- 蛾がガガガが~ん。画が雅か。
- 携帯メールの文章とすべらない話のようなネタ文章に2極化している
- ガ格
- 俺が、私が、君が。自我欲求の強い言葉の使い方。
- 「が」で済まそうとする時がある。反省/メールの返信は遅いので30分までに返せと言われたらもうメール送って欲しくないとまで思ってしまう
- 「埴谷雄高がいまの子供だったら」というネタスレを立てたい衝動に駆られた
- 会話で間が空くと怖いっていう心理もあるような。実際に音読すると分かる。








