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Android アプリに LGPL ライブラリを組み込むとソースコード開示義務が発生するらしい: あるSEのつぶやき

オープンソースライセンスの中でも、GPL ライセンスソースコード開示義務があるため扱いにくいライセンスです。業務であればまず GPL ライセンスライブラリは利用できません。 一方、LGPL(Lesser General Public License) ライセンスライブラリは、一定の条件の元でソースコードの開示義務を負わないため、業務利用も可能となります。 (参考)GNU Lesser General Public License – Wikipedia > このページを見る

最終更新時間: 2012年01月26日20時23分
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  • LGPLは動的リンクのときに限ってGPLのライセンス義務を緩めたもの。Dalvikのdexファイルは動的リンクをサポートしてない。→オワタ 2012/01/31
  • AnroidアプリでLGPLを使用した場合のソースコード公開に関するブログ記事。追記およびコメント欄もあわせて参照すること。 2012/01/29
  • ライセンス難しいです 2012/01/27

    1 RT

  • ちょっと誤解していると思う。アプリ部分を JAR で公開すればいいのであって、ソース公開までする必要はない。 2012/01/27
  • まぁ公開するのが前提なら問題はないんだがな。 2012/01/26

    12 RT

    • @miyayou RT @mongrelP: まぁ公開するのが前提なら問題はないんだがな。
      • @taniatsu え? RT @miyayou: RT @mongrelP: まぁ公開するのが前提なら問題はないんだがな。
  • なるほどそういう解釈になるのか 2012/01/26
  • ふーむ…。 2012/01/26

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