監督:鶴橋康夫 出演:中谷美紀、生田斗真 公式サイト 冒頭、夜の神社を紫式部(中谷美紀)が一人で歩いている。と、向こうから貴族の男が一人あらわれる。顔色を変え、慌てて逃げる紫式部。男は走って追いかけ、十二単のすそを踏んづけて式部をとらえる。花畑でバックから荒々しく紫式部を犯す男。男は言う。「オレは何をやっても許されるのだよ、この世をあまねく照らす光だからな。いつか、おまえの書く男と女の物語を読んでみたいものよ」 その男とは藤原道長、我が世を欠けることなき満月にたとえる男であった。 このオープニングを見なが... > このページを見る
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2011年12月29日19時44分
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「十分で千年の謎は解けた」
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ヒガシ演じる藤原道長のアオカンってジャニーズ的にはええんかい(あ、『十三人の刺客』のゴローちゃんが先にあったかw)。それと安倍晴明(窪塚洋介)って何その配役wwwww
- 予告から嫌な予感がしていたが、予想を超える内容のようだ。確かにこのストーリーを人に説明しても信じてもらえないかもしれない。
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「またしても、粗筋を語っているだけなのに誰にも信じてもらえない映画を見てしまった」
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「道長アオカンしない」(笑) みんなそう思うよね。さすがアイルケ撮った鶴橋監督だよね。ラストバトルは怨霊化した中谷美紀もとい紫式部vs安倍清明vs光源氏のみつどもえって思ってたのになぁ…
- 青姦する道長、セクハラする道長、安倍晴明の忠告にもかかわらず年増の腐女子にはまる道長、源氏物語を書けと命じる道長
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>十分で千年の謎は解けた。
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「十分で千年の謎は解けた。」わははは
- "粗筋を語っているだけなのに誰にも信じてもらえない映画"日本の「クリエイター」の劣化は激しいようだ。
- 予告から嫌な予感がしていたが、予想を超える内容のようだ。確かにこのストーリーを人に説明しても信じてもらえないかもしれない。
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ヒガシ演じる藤原道長のアオカンってジャニーズ的にはええんかい(あ、『十三人の刺客』のゴローちゃんが先にあったかw)。それと安倍晴明(窪塚洋介)って何その配役wwwww
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「粗筋を語っているだけなのに誰にも信じてもらえない映画」
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「またしても、粗筋を語っているだけなのに誰にも信じてもらえない映画を見てしまった」
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「十分で千年の謎は解けた」
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早坂暁生涯の汚点である『千年の恋』も相当すさまじかったが、これも大概だなぁ。にしても、近年歴史映画でまともなのが殆ど出てこなのいって考えてみればかなり深刻な事態なのでは…?
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「道長アオカンしない」(笑) みんなそう思うよね。さすがアイルケ撮った鶴橋監督だよね。ラストバトルは怨霊化した中谷美紀もとい紫式部vs安倍清明vs光源氏のみつどもえって思ってたのになぁ…
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だれ映上位作品はなんだかんだで話題作。真のだれ映を観に行くのは柳下さんだ!
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- このオープニングを見ながら、ぼくの心をよぎっていた思いはとうてい筆舌に尽くしがたいのだが、あえて一言にすれば「道長アオカンしない」であった。
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「十分で先年の謎は解けた」はえー








