「ユニクロ栄えて国滅ぶ」―――デフレ経済の主犯に擬せられる柳井氏は「非常に心外です。我々は安売りをしていない。ユニクロの客単価は上がっていて、むしろインフレなんです。現実を知らないで、批判するのはやめてもらいたい」と憤った ◎「ウチの真似をして、800円ジーンズを出しても売れるわけがない」 ◎「業績不振を、デフレや不景気のせいにするような経営者は退場したほうがいい」 ◎「国から国民がお金をもらうようになったら、おしまい」 「安いだけでは売れません」 「世界経済がグローバル化している以上、価格競争力の強化は... > このページを見る
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2010年01月25日00時47分
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- ビジョナリらしさにあふれたインタビュー
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経営者というのは心底「儲けたい」と強く思わなくてはいけない。儲けないと社員も株主も取引先もみんなが不幸になる。収益があるからこそ社員の生活を保障でき、よりよい生活提供も、社会貢献もできる
- 顧客が求めた商品を適切に提供しただけでしょう。体力勝負になっているので体力の無い所から脱落していく訳ですがそれをカワイソウとするなら社会主義でも目指すとイイ。つか配給制にすべきだな。
- たとえ客単価が下がっていたとしても、ユニクロがデフレの原因ということは一切無いのでそれは良いんですが、最後の方の景気に対する言及は無い方がマシだなぁ。政治家にはならないで欲しいタイプ。
- 「日本をよくするために、一人ひとりの国民がいかに国に貢献するか、議論するような国づくりをしないと。」
- 以前「ユニクロは好景気に弱い」といわれていた時期があったが、今後どうなるか注目
- 『ユニクロがデフレの元凶』と言われていることに対し"ユニクロの客単価は上がってきていて、我々の価格帯からすると、逆にインフレ状態にあるんです。"
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ユニクロ柳井社長のインタビュー。変わらなきゃも変わらなきゃ。 RT あとで読むなう。
- 柳井正さんは他の経営者と言う事が違うなと改めて思った。 企業の業績は、不景気とは関係ない

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