独立行政法人情報通信研究機構(略称:「NICT」)が、10cm四方の箱の中に裸眼で観察可能な立体映像を再現可能なキューブ型3Dディスプレイ「gCubik」を開発したそうです。箱の側面すべてに立体映像を表示できるように改良が施してあり、360度いずれの方向からも観察可能、ディスプレイ表面はタッチパネルを採用、姿勢と加速度が計測できるセンサーやスピーカーなども搭載しているため、立体映像を実際に触るような感じで操作したり、インタラクティブなやりとりなども可能としているとのことです。 ちなみに上記画像でキューブの... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月27日23時17分




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