ロシア・モスクワ在住のある男性は、普段は会社勤めしているものの、実はスナイパーとしての顔を持っています。 銃を持って夜の街に繰り出した男性の狙いはネズミで、彼は趣味と実益をかねてこの活動を7年間続け、実に7000匹もの獲物を仕留めたそうです。 モスクワのスナイパーの手際は以下から。 Московский охотник-крысобой : НОВОСТИ В ФОТОГРАФИЯХ Gennadiyさん(47歳)は射撃が趣味の会社員で、趣味と実益を兼ねてネズミ退治を自主的に7年間ずっと行っています。仕留... > このページを見る
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2011年05月12日20時37分
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こういうハンティングもあるのか。 RT @gigazine: 夜な夜な獲物を探すモスクワのスナイパー、標的は街中にいるネズミたち
- 『食肉工場のオーナーからネズミの死がいを買い取るという申し出があったそうですが、結局その約束は守られなかった』ロシア大統領が汚職撲滅に成功しない等、あの国での環境浄化には限界があり必然の流れ
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害獣を駆除したいんじゃなくて鉄砲を撃ちたいだけのキモオタ
- 効率悪い
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銃を持って夜の街に繰り出した男性の狙いはネズミで、彼は趣味と実益をかねてこの活動を7年間続け、実に7000匹もの獲物を仕留めたそうです。→ネズミが徘徊している環境を改善するのが最善だと思うんだけどね…。








