本日2011年9月6日(火)より9月8日(木)までパシフィコ横浜にて開催されている、日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス2011(CEDEC2011)」の一環として「2体から4体!? ~鉄拳タッグトーナメント2における描画システムと負荷削減について~」という、2011年9月14日から全国で稼働を開始する人気格闘ゲーム最新作「鉄拳タッグトーナメント2」において使用されている描画システムと負荷削減(主に描画)について、描画プログラムのリーダーを... > このページを見る
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2011年09月07日03時52分
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"Perlとかで判断し、csvに出力して統計表を作りました"
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録画デバッグ が面白い。
- 大変そうだ
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「鉄拳タッグトーナメント2」を60fpsで動作させるために開発者が知恵を絞ったポイント - GIGAZINE
- かっこいいなー
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ゲームはやる方も作る方も関心が強くなかったので記事の内容がものすごく新鮮だ。面白い。
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手法は正攻法だけど説明がわかりやすい。あと処理落ちで自動スクショはいいなー
- 5分で企画とか、5秒で依頼とか、セガじゃあるまいし。ナムコのアーケード開発も夢が溢れてるな。内容としてはソフトノウハウの集積体
- あとで読む
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未だにゲーム業界はメモリ戦争なのか…
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面白かった。インターレースによる画質劣化をモーションブラーでカバーするのが執念
3 RT
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興味深い。内部解像度を割と柔軟に変更しつつ、それを一定サイズに拡大する感じか QT @lyzell_twit: 動的に解像度落とすってあんま聞いたことないよなー
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ほぇ~ ヽ(゚▽、゚)ノ
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何これたのしい
- 12年以上ここまでリアルになってもまだ「空中コンボ」の不自然な物理表現は残ってるんだなあ。
- 描画解像度を動的に切り替えるという発想はなかったw いいなそれ
- こういう工夫は読んでいて面白い。ぜんぜん畑違いだけれども
- すんごい
- 職人技っすなー。
- この講演というよりレポート記事として凄い。講演内容が丸々分かる。音声起こしが大変だったと思うが。
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