視力矯正の必須品なのはもちろんのこと、オシャレアイテムとしてもその地位を確立しつつあるメガネ。しかし、世界には、貧困などの理由で、視力が悪いにもかかわらず、メガネを使えない人々がまだたくさんいます。そこで、視力矯正が必要な子どもたちを「メガネっ子」にする、こんな活動が始まっています。 「See Better to Learn Better」は、スイスの有名デザイナーYves Beharさんが主宰する「Fuseproject」がメキシコ政府やメキシコの眼鏡メーカー「Augen」と共同で取り組んでいる、メキシ... > このページを見る
最終更新時間:
2010年06月13日03時59分








