画像を閲覧できないユーザーでも内容を把握できるようにalt属性をつけましょうとは言うが、実際にはどのようにつけたらよいのかが実はかなりわからない。さらに納品前になんじゃこのalt!と突っ込まれる・・・。色々話し合ったりググったりした末にでた自分結論はこんなの。 前提 画像OFFのユーザー・音声ブラウザのユーザーが、画像の代わりにそのaltテキストが表示されても、ページ内容が分かる。但し、100%の情報を伝える必要があるわけでもない。そこに何の画像があるのかが伝わり、ページ内容を把握できる。 画像の中に文字... > このページを見る
最終更新時間:
2007年07月20日09時24分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- image
- 迷う迷う迷う
- ページ内容を把握できるのが前提。長文はaltなしだと不明なので全部/製品の写真なら"製品写真"。型番までは載せずすぐ横にテキストで用意/リンクアイコンが画像の場合"*"などとするとリスト頭と明示できる を参考。
- たしかにaltはいつも悩む。
- img要素のalt属性の付け方について。これはWCAN 2007 summerの植木さんのスライドも参考に。http://www.wcan.jp/index.php?ID=118&cID=3
- アクセシビリティ、音声ブラウザ、Alt
- 「時計台の写真」については、もしイメージ画像ならalt属性は空でもよい気がする。というか、「~の写真」とか「~のロゴ」みたいなフレーズがalt文として妥当かどうかは検討の余地あり。
- longdesc属性はUAが対応してもAHLが文句言わないと注目すらされなさそう / 将来的には画像化した文字には機械的に画像認識してalt属性をつけ、写真など主観が入るもののみ手動で入れていくようになるんじゃないかな。
- longdesc属性はUAが対応してもAHLが文句言わないと注目すらされなさそう / 将来的には画像化した文字には機械的に画像認識してalt属性をつけ、写真など主観が入るもののみ手動で入れていくようになるんじゃないかな。
- 風景の写真などにaltをつける作業は、主観が入ってしまってたしかに難しい。
- Altタグチェックポイントのまとめ。
- なるほど、というかなんとなくわかってはいることだけどまとめてもらうと非常に役に立つ。
- 長い時はlongdescの出番かなとも思ったが対応状況どうなんすかねあれ。
- サムネイルの時は alt 空、a 要素の title 属性にファイル名とサイズ書いてる
- alt属性にどのような情報を付加するかについての考察。
- altをどうつけるべきなのか、自分ガイドライン。
- 結構適当に付けてます
- 中が全て大文字の単語の場合は、頭だけ大文字であとは小文字に直す。理由は、音声ブラウザはこれをティーエーケーエーゼットユー・・・と読み上げてしまうため ( 英文 )
- 細かく指定しすぎて間違った情報を伝えてしまう可能性/本来imgで表現するものをbackgroundで書かないように注意
- 画像のalt属性について






![遊戯王カード 【銀河眼の光子竜 [ウルトラ] 】 PHSW-JP011-UR ≪フォトン・ショックウェーブ≫](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41yKiI4skrL._SL75_.jpg)

