これは皆が指摘してる「いかに男が身勝手か」という話ではない。 「男による理不尽な嫉妬」を語りながら、増田は「私は自分自身への嫉妬を押さえきれない」と告白してる。 女は常に自分に嫉妬する。 女が嫉妬するのは自分だけだ。 美、ないしは他人をひきつけるモテぢからとは、私の中にいる「女」のこと。 私は私がなにゆえに男に求められてるのかがわからない。 「女」とは実のとこ、「自らのわからなさ」のこと。 私は何が自分の魅力なのか、どうにも納得できないままいる。 男の目を通じてしか確認できないから。 どうしてもそれが、自... > このページを見る
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2011年12月18日17時48分
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これ書いてるのが四十過ぎで金と腹の肉だけ余りまくったオッサンと知ってしまってる私の絶望ときたら。
- 「「女」とは実のとこ、「自らのわからなさ」のこと」/なるほど。確かに「自分の体が自分のものでない」というのを見た記憶が。すると、「女磨き」というのは「わからなさ」をコントロール下に置こうとする試みか。
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この記事をそう読んでいいのか知らんが「Midas先生女性説」が降ってきて衝撃を受けると同時にバラライカ姐っぽく映像化されて大変素晴らしいw
- ここでは「『女』の価値は他者を通じてしか確認できない」と言ってます。そういう事はあるかも。でも漠然とそうはならない(例・昔の男と別の女の間に生まれた幼女に嫉妬する場合)。大事なのは第3項の把握id:kurahito
- この辺の話って自律的な人格という個人の捉え方がとりこぼしたところではあるんだろうなぁとは思う。出産育児だのは当然自分の人生、人格を阻害するものでしかありえなくなる。育児分担すべきもそれが邪魔故な訳で
- はははなるほど。
- 基本的に男女論って薄っぺらくて、わかったような気にさせるのがいいんだよなぁ
- で、こういう文章を眼にしたときに「これはどっちの性別の人間が書いてるんだろう」をまず気にしてしまうと。求められた経験のない人はここに入らないらしい。
- 人に寄るんじゃないのかなあ。嫉妬とかは特によくわからない。何か関西寄り?
- こんな人大変だよね。
- 腑に落ちない
- 「女」とは「女装」(容姿)なのか「私の中にいる」(内面)なのか
- ここでは「『女』の価値は他者を通じてしか確認できない」と言ってます。そういう事はあるかも。でも漠然とそうはならない(例・昔の男と別の女の間に生まれた幼女に嫉妬する場合)。大事なのは第3項の把握id:kurahito
- 腑に落ちる
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頭の中を「東京ミュウミュウ」のOPがエンドレスで流れ始めた誰か止めてコレ。
- 「私のどこが好き?」は本当に恐ろしい質問ですね
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その増田のってどこ?
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これ書いてるのが四十過ぎで金と腹の肉だけ余りまくったオッサンと知ってしまってる私の絶望ときたら。
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この記事をそう読んでいいのか知らんが「Midas先生女性説」が降ってきて衝撃を受けると同時にバラライカ姐っぽく映像化されて大変素晴らしいw
- あ なんかわかるかも…気安く声なんてかけられないはずなんだ私には、と思ってるんだろうか?と自問したことがある。気のなさそうな男に魅かれるのもそれか。真の私で勝負したい、みたいなw
- この辺の話って自律的な人格という個人の捉え方がとりこぼしたところではあるんだろうなぁとは思う。出産育児だのは当然自分の人生、人格を阻害するものでしかありえなくなる。育児分担すべきもそれが邪魔故な訳で
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「私の中にいる女」ではなく「私が中にいる女」では?このへんの自他の扱いが自己中心的すぎるのが、いかにも女性的だとは思うけど、わかりづらい
- 基本的に男女論って薄っぺらくて、わかったような気にさせるのがいいんだよなぁ
- 「「女」とは実のとこ、「自らのわからなさ」のこと」/なるほど。確かに「自分の体が自分のものでない」というのを見た記憶が。すると、「女磨き」というのは「わからなさ」をコントロール下に置こうとする試みか。
- すべての女の子はスター説。
- はははなるほど。
- "BBAは幼女を嫉妬する"と指摘したのはそれが取りも直さず"過去の自分"それも"自分が好きだった頃の自分"だと思うからなんですよね








