いなければいないでいいのです。それは喜ばしいこと。 ただ、あらゆる規制論にたいいて法学の知識の不備といいだしかねない人はいそうですが。 それから、ネットにおける表現規制の議論が、リベラリズムや法学の観点から、テクニカルな問題として法規制は可能かどうか、という議論に偏りすぎていたのでそのような危惧を抱いたということもあります。 それが政治的対立であることが見落とされてしまうと、表現規制に反対することがたとえばリベラリズムの文脈において正しいのだ、とされている表現規制反対派のコンセンサスの中で(それは正しいと... > このページを見る
最終更新時間:
2009年11月01日07時48分
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- 「表現規制に反対することが~危険性は常にあります。」ここいいね。ここを出発点にすればよかったのに。








