日本に帰国中に移動時間を利用してあらかじめ予定していた本3冊を計12時間ほどで一気に読みました。 #1. 日本語が亡びるときー英語の世紀の中で-(水村 美苗)(6時間) #2. ベネディクトアンダーソン グローバリゼーションを語る(梅森直之)(4時間) #3. 朗読者(ベルンハルト シュリンク)(2時間半) 「日本語が亡びるとき」は梅田望夫氏の「すべての日本人がいま読むべき本だと思う」に触発されて、「ベネディクトアンダーソン グローバリゼーションを語る」は文化系トークラジオライフのポドキャスとでの推薦で、... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月13日16時54分








