エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
PM×デザイナー人材の需要増加にどう対応するか? 相互理解に必要なプロダクト開発のオーナーシップ経験 | ログミーBusiness
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
PM×デザイナー人材の需要増加にどう対応するか? 相互理解に必要なプロダクト開発のオーナーシップ経験 | ログミーBusiness
さまざまな会社のCTO・PM・エンジニアの方々をお招きし、パネルディスカッションやLTを通して知見や技術... さまざまな会社のCTO・PM・エンジニアの方々をお招きし、パネルディスカッションやLTを通して知見や技術を学ぶMIDAS TECH STUDY。第7回は、PMとデザイナーの双方に精通するdely株式会社の坪田氏、株式会社ソウゾウの鈴木氏、株式会社TBSテレビの野田氏をゲストに迎え、プロダクトマネジメントとデザインについてパネルディスカッション形式でお話ししました。ここからは、PMxデザイナー人材になるためのアプローチを話します。なお、本イベントはプライベートエクイティファンドであるミダスキャピタルの協賛で開催しています。前回はこちらから。 事業会社から見たPM観点に必要な「触れる能力」南里勇気氏(以下、南里):では、最後のトピックに入りたいと思います。今回、PM×デザイナーのスキルセットを持つみなさんに参加していただいたと思いますが、質問をいろいろピックアップしていると、やはり個人としてそ

