○WEBRONZAとホメオパシー 朝日新聞社が運営する、WEBRONZAというサイトに、海外のホメオパシー事情を肯定的に紹介する記事が掲載されました。その中で、ADHDにホメオパシーが有効であるという実験結果が紹介されているのですが、この紹介の仕方が適切ではないということが批判を受けています。 これに対し、WEBRONZA編集部では、朝日新聞本紙の久保田裕氏、ネットのニセ科学批判の中心的存在となっている菊池誠氏の批判記事を掲載したものの、元の記事を訂正・削除したり、編集部注等のコメントを入れるなどの措置を... > このページを見る
最終更新時間:
2011年02月11日18時03分
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- (本題はおいといて)"「論座」の特徴は、いわゆる右派、左派の両方を登場させ"←”「朝日」の考える”が抜けてる。せいぜい中道左派と中道右派あたりでそんなに幅があった印象は無い。朝日はこういう世論誘導が得意
- 『論座』の立ち位置と衰退、オンラインでの編集方針是非など。
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記事はどうでもいいけど、id:A_lie_sunさんのお名前を久々に見るのがうれしー。
- ブログで掲げてる情報学(とやら)への信頼性を貶めたいのかなこの人はとすら勘ぐりたくなるレベル。(新たな人材が~云々のコメは結構前から居る人みたいなので削除/恥)
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「朝日新聞社のサイトなのだから、正確でなければいけない」・・・こんなことを誰が言ったんだろう?多様性>情報の精度なのかなこの人は?









